〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 病院の廊下で待っているとガンマ線検出器が「0.11μSv/h」を検出 「近くにいる車いすの人物の足元床がシンチレーションでピンクに光っている」/ さらに別の科で待合室で、こんどは「012μSv/h」……またも「車いす」シンチ ◇ 売店近くの窓もシンチで赤色に。「道の駅」での照射犯と酷似した人物が…… ◎「中性子線」被曝被害を受けている、山口県在住の高専・元教授が、復旧(HP)ブログで「院内被曝」レポート!



………………………………………………………………………………………
◆ A先生は「照射犯は装置を身に着けて私の近くに近づくだけで、照射装置の操作は遠隔で行われている可能性もあるかもしれない」と、観察結果を記している。
★ なお、A先生の照会に対して、さる核物理学者が最近、長期に及ぶ文献リサーチの末、ラジウムとベリリウムを使えば、中性子線の照射は可能(加速器なしでも)とする調査結果を伝えてきてくれたそうだ!
軍事用に開発された小型照射装置が民間に流出し、携帯する(させられた)本人が知らないまま(被曝に気づかないまま)、中性子線の違法照射が行なわれている可能性が高い。
「彼ら」はそれを、どうやら 「清浄波」 (正常?波)と呼んでいる(らしい)。
*
〔★は大沼〕 ◎ A先生のレポート ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green
Posted by 大沼安史 at 03:54 午後 | Permalink

















