« 〔フクイチ・メガ核惨事 「3・11」6周年へ〕◆ 台湾で「3・11」6周年に合わせ、百を越す市民団体が合同で「原発ゼロへ」全国行動 / 台北・高雄・台東でデモ行進 / 政府の2025年まで「脱原発」方針の加速化を要求 | トップページ | 〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許しはしない〕◆ 組織内部の不正を告発、以来、マイクロ波照射攻撃に遭い続けている、米国人女性、カレン・スチュアート(Karen Melton Stewart)さんが、レイチェル・ヴォルチンさんという若い女性の、こんな言葉を紹介したツイートをリツイートしている。★ わたしたちにとっての希望も、そこにある! さあ、わたしたちも、苦しいけれど、自分の生活を、人生を、取り戻していくぞ! »

2017-02-15

〔権力・闇組織のハイテク犯罪を許してはならない〕◆ マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!― ② 「マイクロ波源は鉛筆の太さの薄さ。それでターゲットを追尾し、マイクロ波ビームで目や心臓、脳などを狙う」 ★ 博士は1984年の夏、英国の「グリーナム・コモン」で、米軍が抗議の女性たちをマイクロ波攻撃し、意気を消沈された事例を紹介し、その文脈で、「マイクロ波ビーム兵器」の仕組みを解説している。

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 ★ 米軍巡航ミサイル配備に抗議した「グリーナムの女たち」の抵抗は、いまから30年も前のこと。

 「マイクロ波兵器」は、その時点ですでに運用されていたわけだ。

 日本でも「電磁波ビーム照射」によるものとみられる、目など顔面負傷の訴えをよく耳にするが(ほかならぬ、わたしの被害者だが)、「マイクロ波源」が鉛筆の太さサイズであるという、このトロワー博士の証言で、照射装置が超小型な、ポータブルなもので(も)ありうることが確証された。

 もういちど言うが、グリーナム・コモンでの実戦使用から、30年――。

 当時の最新鋭兵器も旧式化し、時代遅れになったものが、民間に流出、日本にも出回り、ハイテク暴力団、カルト教団裏組織などによって運用されている、との見方の信憑性が、ますます高まった。

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 〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ : マイクロ波の危険性 法の外にいる御用学者達
 (開始 5分10秒~ )⇒ 
https://www.youtube.com/watch?v=EJluXfJQCuk

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◎ 「グリーナム・コモン」での電磁波照射については、⇒ こちら

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 ◎ 関連 / マイクロ波兵器開発にも携わったことのあるバリー・トロワー博士が、ユーチューブ(日本語字幕付き版)で、軍・諜報・治安当局による恐るべき権力犯罪を暴露・告発!―― ① Voice to Skull(声を頭蓋内に):「声を聞かせるのは一番簡単です」/ 「一連の周波数で(内耳の蝸牛殻を刺激するだけ」)」/「物理的に声を聞かせる」/「「声を解釈するのは電気信号」/「どんな会話でも聞かせられる」 ★ 恐ろしいハイテク技術だ!
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2017/02/voice-to-skull-.html

Posted by 大沼安史 at 09:34 午前 4.電磁波被曝問題 |