« 〔亡国の安倍政権を一刻も早くゴミ出ししよう!〕◇ 安倍首相とトランプとの「フロリダ・ゴルフ」に、「政治倫理」問題が浮上! / 安倍政権(日本政府)がゴルフ代などを持てば、トランプ大統領、連邦議会の同意なしに外国からギフトや支払を受けてはならない、との憲法規定に抵触! 逆に、トランプ大統領が持てば、日本の政治倫理上の問題(トランプに、ゴルフ代を持たせた)になる恐れ ―― 米ウォールストリート・ジャーナルが指摘 ★ 安倍政権なら、トランプに「白紙領収書」を手渡しかねない……?! | トップページ | 〔フクイチ・スーパー核惨事〕 ◇ 〔小生の住む〕 ◎ 滋賀県・甲賀の里 / 本日午前8時(~? &) 午後1時過ぎ、関西地区で、ここだけポツンと「孤立ホットスポット」状態 (黄: 30日平均の1.5倍〜2倍未満の空間線量)―― ホワイトフード・ツイッターで判明 ★ 散歩中、肺に違和感を覚え、帰宅してチェックしたら、このありさま! なぜ、ここだけ、ホットスポットに? »

2017-02-09

〔ハイテク軍事研究の闇〕◇ 日本国内にも「HAARP(人口地震・気象・電磁波兵器?)」施設 / 京都大学が運用 / 航空写真で確認!――と、米国の地球科学者、ローレン・モレット女史が驚愕の指摘! ◆ 大阪大学の「第4世代の核兵器開発」も確認、とも言明! ★ モレット女史は2004年にジャパン・タイムズで、日本で原発惨事が起きると警告した人だ(2006年には来日している)。日本にもHAARP、日本でも新型核兵器開発……聞き捨てならない警告ではある!

 ★ 事実であれば、たいへんなことだ! 

 もしかしたら、毎日新聞がスクープした、例の、米軍科研費が使われているのかも知れない。

 京大・大阪大学は説明責任を果たし、事実でないなら、「ない」と明言し、誤解を解くべきだ! 

………………………………………………………………………………………

 ★ ちなみ写真の「HAARP」はアラスカに配備されていたもの(ウィキより)

………………………………………………………………………………………

Screenshot4410

Screenshot4413

………………………………………………………………………………………

………………………………………………………………………………………

Screenshot4412

〔★は大沼〕 ◎ Alfred Webre Interview with Leuren Moret (transcript) : Leuren Moret - Fukushima HAARP nuclear attack by CIA, DOE, BP for London banks
 (2011年5月9日付け)⇒ 
http://antimatrix.org/Convert/Books/Fukushima_HAARP_Attack/Leuren_Moret_interview_2_Fukushima_HAARP_Attack.html

 
          *

 But they are all working together, and when I found a HAARP facility in Japan, I saw the aerial photo of it, and it is operated out of Kyoto University. Kyoto is the traditional headquarters of the imperial family and the imperial court for a thousand years, and I also was told by a Japanese professor that Osaka University has a fourth generation nuclear weapons program. I checked on it and it sure was there.

    So this is power politics on a very high level, very sophisticated level. Very few people know about it, and it is only because I started mapping disease and understanding how diseases related to the environment that I began to understand the framework of this global horrific plan that they have, an agenda that they are absolutely carrying out. A HAARP facility in Japan

          *

◎ 参考 ローレン・モレット女史 ウィキ(日本語)⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%AC%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%83%A2%E3%83%AC

 ・ 経歴

 1970年-1991年、2つの研究所に勤務。ローレンス・バークレー国立研究所で噴火の際のマグマや火山灰の挙動を研究し、ローレンス・リバモア国立研究所でユッカマウンテン放射性廃棄物処分場建設計画に参加した。

 1991年、ユッカマウンテン計画とリバモア研究所に関する不正を内部告発した。

 国際的に活動する独立した放射能の専門家であり、バークレー (カリフォルニア州)市の環境委員でもある。放射能被曝の健康への影響を調査・研究している。

 2003年6月28日、千葉市で開かれたアフガニスタン国際戦犯民衆法廷第10回公聴会に出席、「アメリカの核政策と劣化ウラン」について証言した。2004年のイラク国際戦犯民衆法廷では呼びかけ人に名を連ねた。

 2003年7月、札幌で開かれた国際測地学・地球物理学連合総会に出席した折りに、浜岡原子力発電所を見学。翌日の記者会見で「浜岡原発の一帯は岩盤が軟らかいだけでなく、至る所に断層があった」と指摘。東海地震が発生した際に、震源域内にある同原発で起き得る災害の危険性を警告した。さらに、津波の危険性にも触れた上で「今の耐震基準に合っておらず、地震発生時に炉心溶融が引き起こされた場合、漏れた放射能は地球規模で広がる」と話した。

 2006年10月7日、国立オリンピック記念青少年総合センターで開かれた「911真相究明国際会議in東京」に出席した。

Posted by 大沼安史 at 01:05 午後 7.ケムトレイル・HAARP |