« 〔フクイチ・スーパー核惨事〕◇ 2号機原子炉核燃デブリのメルトダウン状態を、海外サイトが「想像図(イラスト)」つきで解説! 炉下に濃縮状態で沈下 「再臨界が爆発を引き起こすかどうか、それが問題だ」と警告! / 日本政府・東電の対応の遅れもきびしく批判 / 「チェルノブイリ」とは違って、日本政府は核燃デブリの位置と状態を見定めるために、核科学者たちを現場に送りこむことさえしなかった。結果として、デブリがどこへ行ったか、誰もわからない結果に」 | トップページ | 〔★ アベの売国犬がチンチンしながら、ワシントンへ、日本国民の「虎の子」(積立年金)を咥えて行くぞ!〕 ◎ 日経新聞が報道 : 公的年金、米インフラに投資 首脳会談で提案へ / 政府、雇用創出へ包括策  / 「トランプ氏が重視する米国内での雇用創出に力点を置く包括的な『日米成長雇用イニシアチブ』(仮称)の策定に着手」   »

2017-02-02

〔ハイテク犯罪 許すまじ〕◇ 英国の若き女性科学者、キャサリン・ホートン博士(Dr Katherine Horton)が、「電磁波ハラスメント(assaulted with microwave weapons )」被害で、国際社会に問題提起! / オックスフォード大学の研究フェローだった2011年に、なぜか「英国情報機関のターゲット」に! / 研究の一環で、英名門サッカークラブ・オーナーが絡んだ裁判を傍聴後、攻撃に曝される! / 自宅に2度、侵入され、暗殺されかかったことも! 

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 ★ キャサリンさんはカミングアウトして、被害者総決起による「集団訴訟」を呼びかけている!

 ★ 世界の権力エリート層は、相当に、腐りきっているようだ! 

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 ★ キャサリンさんは、電磁波被害告発の「ジャンヌ・ダルク」だ!

 彼女が名乗りを上げたことで、日本の――電磁波・性拷問(呼び出しレイプ)などを受けている女性たちも励まされることだろう。

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  ★ スポーツ界のマインド・コントロール問題について、米国の元・大統領御用達・性奴隷だったキャシー・オブライエンさんは、米メジャーリーグの選手の精神操作のため、ドミニカに「洗脳キャンプ」が設けられていることを暴露している。

Cathyobrien300x169 キャシーさんは30歳で「定年処刑」される直前、ハリウッドに呼ばれ、米メジャーリーグ・オーナーに、(その前のフィルム撮影に使われた)2頭の犬をはらいよけながら、その肥満した下腹部を持ちあげ、性奉仕させられた場面についても、実名入りで、著書で記録・告発している。

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〔★は大沼〕 ◎ キャサリーン・ホートン博士の告発 ⇒ https://stop007.org/home/about/ 

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◎ ユーチューブ Preparing for court cases!
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https://www.youtube.com/watch?v=SXNnqge5hM4&feature=youtu.be

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◎ ロシア富豪からみの裁判 ⇒ http://www.dailymail.co.uk/news/article-2196271/Berezovsky-v-Abramovich-Pictured-arms-great-friends-court-battle.html

Posted by 大沼安史 at 07:29 午後 4.電磁波被曝問題 |