« 〔中性子線兵器の照射実験・演習・使用を、放置してはならない!〕◇ 高校生のとき、独学で「中性子線銃(2種類、アメリシウム線源は市販の煙感知器から、ラジウム線源は古時計の針の蛍光塗料から入手)」を作業小屋で制作、チェコからウラニウム・プルトニウムを取り寄せ、「マイ原子炉」をつくった米ミシガン州のデイヴィッド・ハーンさんが、9月27日、39歳でお亡くなりになっていた! 被曝が原因のようだ。★ 手製の中性子線銃! 日本でも集団ストーカーらが、どうやら使っているらしい! 要注意だ! | トップページ | 〔フクイチ・スーパー核惨事 6年目の核の冬に〕(必見) ★ 2007年7月16日の「新潟県中越沖地震」による、東電柏崎刈羽原発事故は、とんでもない「核惨事」だった! ◎ 岩田清さんの画像解析を、田中遊梦さんが映像化! ―― 「国策としての原発を守るために柏崎刈羽原発事故を『なかったもの』にした自民党と東電の判断が、3・11の福島第一原発核爆発にまで発展しました」 »

2016-12-01

〔南スーダンを「9条の墓場」にしてはならない! 自衛隊員の改憲利用は許されることではない!〕◇ 「ルアンダ大虐殺、再現の舞台が出来上がろうしている」 ―― 国連・南スーダン人権委が現地調査して警告! 「南スーダンは武器であふれている」「内戦両派の兵士による婦女子レイプは、あまりにもひどすぎる」★ 自衛隊は、地獄の戦場に、惨状を告げられず、投入された!

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★ 停戦合意の吹っ飛んだ内戦状態の渦中へ、安倍政権は青森の自衛隊を投入した! 

 安倍首相や稲田防衛相は、自分の選挙区の自衛隊は投入せず、どうして青森の部隊に、とんでもない任務を負わせたのか?

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〔★は大沼〕 ◎ スーダン・トリビューン : UN experts call for prevention of ethnic cleansing in South Sudan
 (11月30日つけ) ⇒ 
http://sudantribune.com/spip.php?article60988

 ・ The world’s youngest country is on the brink of catastrophe, a three-member United Nations Commission on Human Rights in South Sudan warned at the end of a 10-day visit.

 “The stage is being set for a repeat of what happened in Rwanda and the international community is under an obligation to prevent it,” the Commission chairperson, Yasmin Sooka warned Wednesday.

The official specifically cited disturbing indicators such as an increase in hate speech, a crackdown on the media and civil society, deepening divisions between the country’s 64 tribes, renewed recruitment in a country already awash with guns and the proliferation of armed groups aligned to both sides in armed conflict.
 

Posted by 大沼安史 at 09:45 午後 |