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2016-12-26

〔米国「影の政府」権力の闇〕◇ 「ヒラリーは、(「顔」のようなものを、膣壁に、薬品で刻印された)わたしのヴァギナを見て、性的に興奮した唯一の女性だった!」 ―― 「マインドコントロール」で大統領御用達(プレシデンシャル・モデル)の「性奴隷」にされ、その地獄から生還したキャシー・オブライエンさんが手記に記載 ◆ 夫のビル・クリントン氏が大統領になる前、アーカンソー州知事をしていたころの話である、このキャシーさんの「手記」は、今回の大統領選でも、大きな波紋を広げたようだ。

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 “Hillary Clinton is the only female to become sexually aroused at the sight of my mutilated vagina”.

‘Eat me, oh god, eat me now’

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 ★ ヴァギナへの「刻印」は、ワシントンの「闇の権力」の中心人物のひとりだった有力議員の支配下において、麻酔もかけられずに実行されたそうだ。

 キャシーさんは婦人科の女医に動画撮影してもらい、証拠保全している。

 「刻印」は青色で、「顔」のように見える。

 この有力議員は、キャシーさんの顎を外した某有力政治家と正反対のミニサイズの持ち主で、そのためのヴァギナ工作だったらしい。

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 〔★は大沼〕  ◎ Stew Webb Federal Whistle blower : Hillary Clinton Lesbian Demon Pedophile and Child Rapist
   ⇒ 
http://www.stewwebb.com/2016/05/25/hillary-clinton-lesbian-demon-pedophile-child-rapist/

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 ★ この米国のネット・ニュース・サイトには、キャシーさんが、彼女を救出してアラスカに逃れ、マインドコントロールをデプログラムして洗脳(記憶封印)を解いたマーク・フィリップさんと書いた本、『トランス――フォーメーションのアメリカ』(自費出版)の関係部分が引用されている。

 「自費出版」・直接販売なのは、そうしないと流通がブロックされてしまうからだ。(ただし、現在は、アメリカamazonでも扱っている)

 このニュースサイトが引用している部分は、たしかに、その本に書かれている。

 わたしも確かめた。

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 ★ キャシーさんはこの本で、① ビル・クリントン氏の「コカイン」ビジネス疑惑 ② ビル・クリントン氏は、ブッシュの後継者として、「影の政府」によって擁立されたこと――など、衝撃的な裏話が書かれている。

 いずれも、キャシーさんが「影の政府」の「プレシデンシャル・モデル(最初のモデルはマリリン・モンローだったという)」として直接、間接に耳にし、目の当りにした「一次情報」である。

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 ★ キャシーさんは娘さんのケリーさんともども、マインドコントロール性奴隷の地獄を生き抜いた。

 キャシーさんは「トラウマベースのマンドコントロール」を、ケリーさんがハイテク新技術の「ハーモニック・マンドコントロール」を受けた。

 キャシーさんは「30歳」で、「スニフ・フィルム」で焼き殺される運命にあったが、マーク・フィリップさんと出会い、一命――および、封印されていた記憶を取り戻した。

 マンドコントロールから自由になったキャシーさんはマークさんの協力で、娘さんのケリーさんの救出にも最終的に成功する。

 その経緯は『アクセスは否定された――国家安全保障を理由に』という、2人の2冊目の本に詳しい。

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 この本のタイトルにある「国家安全保障を理由」( For Reasons of National Security)とは、キャシーさんとマークさんの、こんな決定的な出来事による。

 キャシーさんは、「影の政府」権力者の「ペドファイル(少女性虐待)」の犠牲になっていた娘さんのケリーさんを収容施設から救出ししようと、証拠をそろえて、裁判所に訴えた。

 それに対して裁判官は「国家安全保障上の理由につき、裁判の打ち切り」を宣言し、公判は「門前払い」の混乱のうちに終わった。

 キャシーさんはキャシーさんをもう助けられないのではないか、と絶望し、裁判所の前で車で待機していたマークさんに、涙ながらに、結果を告げた。(マークさんは入廷を禁じられていた)

 キャシーさんの話を聞いて、マークさんの目にも涙が浮かんだ。

 マークさんは言った。(以下は、わたしの短縮訳)

 「キャシー、これでもう、暗殺されることはなくなった(キャシーさんの救出活動を続けることができる)。公判で裁判官が、この件には国家安全保障上の問題がある、と正式に宣言したんだよ。暗に認めてくれたんよ。もう大丈夫だ」

 マークさんの涙は、「影の政府の権力者たちは、もうわれわれを殺せなくなった(殺したら大変なスキャンダルになる)これで勝つことができる」という、希望の確信の涙だった。

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 関連: 12-24 〔米国では「影の政府」権力との闘いが、わたしたちの知らぬ間に続いていた!〕◇ ヒラリーはワシントン・エリートの「ペドファイル(こどもに対する性虐待)組織」に関与している疑いで、FBI(連邦捜査局)が捜査している! ―― 米国務省高官(元国務次官補)、Steve Pieczenik 氏が言明 / FBIなど米捜査・諜報機関の「勇敢な男女」が、ヒラリーの権力獲得に「公然反抗」! / 米ネットメディアが先月(11月初め)時点で報道!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/12/steve-pieczenik.html

Posted by 大沼安史 at 09:39 午前 |