« 〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ (2年前の古い「ニュース」ですが……) ◆ ネットを介して脳に直接メッセージを送る実験が成功 ★ 軍事・諜報レベルの技術進化は、驚くべき……いや恐るべきレベルに達している! 旭川市在住の水上英次さんや、米テキサス州の医師、ジョン・ホールさんが、被害者として警鐘を鳴らしている、国民監視衛星を使った「電磁波拷問」もそのひとつだ。また、日本でも「脳内送信」で自殺に誘導される被害者が後を絶たない。 | トップページ | 〔フクイチ・スーパー核惨事 6年目の冬に〕◇ 「フクイチ」被曝地から救出された3匹のネコは、死後、わたしたちに貴重な内部被曝データを残していた。/ 保護30日後に死亡した「キャットF」は、「大腿4頭筋」に13100Bq/kg、「上腕3頭筋」に8390Bq/kg、「肝臓」1840Bq/kg、「咀嚼筋」に1180Bq/kgのセシウム137を蓄積していた! ◎ 北里大学チームの報告書で判明 ★ 放射性セシウムはやはり筋肉に入り込む!  »

2016-12-17

〔フクイチ・スーパー核惨事 6年目の冬に〕◇ フクイチ1・3号機の爆発に遭遇 甲状腺癌に / 東電の40代運転員(社員)を労災認定 / 甲状腺癌では初認定 ☆ 「原発事故での被ばくとがん発症との間に関連があることを認めた」 ★ 被曝労災認定は当然のことだ。しかし、福島県のこどもたちの甲状腺癌については、いまだに「被曝と無関係」とシラを切っている。人でなしの仕打ちではないか!

〔★は大沼〕 ◎ 共同通信 : 福島第1で被ばく労災認定 元運転員、甲状腺がんで初
 (16日付け)⇒ http://this.kiji.is/182415236840687094

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Posted by 大沼安史 at 12:36 午後 |