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2016-12-27

〔フクイチ・スーパー核惨事 6年目 年の終わりに〕◇ 「鉄」の「木馬」のふりをして人体に入り込んできたのは……なんと「プルトニウム」だった! ―― 核の(最悪)猛毒、「プルトニウム」は「鉄」に見せかけて、わたしたち(人間)の細胞をだます! 米アルゴンヌ研とノースウェスタン大学の研究チームが突き止める。/ 鉄分と取り込む細胞膜タンパクが「プルトニウム・トロイの木馬」にだまされ、誤認摂取! ★ 「フクイチ」は天文学的な数の「プルトニウム・トロイの木馬」を環境に放ち、人体に侵入させた!

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〔★は大沼〕  ◎ 米国立アルゴンヌ研究所 : Plutonium tricks cells by "pretending" to be iron
 (2011年7月8日付け)⇒ 
http://www.anl.gov/articles/plutonium-tricks-cells-pretending-be-iron

 ・ Researchers at the U.S. Department of Energy's Argonne National Laboratory and Northwestern University have identified a new biological pathway by which plutonium finds its way into mammalian cells. The researchers learned that, to get into cells, plutonium acts like a "Trojan horse," duping a special membrane protein that is typically responsible for taking up iron.

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 ◎ Mining Awareness : Plutonium Trojan Horse in the Body
  (2015年2月26日付け)⇒ 
https://miningawareness.wordpress.com/2015/02/26/plutonium-trojan-horse-in-the-body/

Posted by 大沼安史 at 11:16 午前 |