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2016-10-20

〔電磁波ファシズム・人体照射実験を許さない!〕◇ 山口県周南市の元高専教授(工学者)、A先生の自宅周辺で、中性子線照射が始まり2年目 「田んぼや山に囲まれる中、カエルの合唱、セミも聞かずに夏終える。雀が見えず、蚊もいない」★ 山口県警には、中性子線専用測定機の検出結果をもとに訴えているのに、動こうともしない! 山口県は兵器開発の実験場? 一般県民を「土人」とでも、モルモットとでも思い、さげすんでいるのだろうか?

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 ★ わたしはA先生に対して、おそらくは軍事・治安対策用の(スローキル)「中性子線照射デバイス」の照射実験を続けている輩がいる、と睨んでいる。

 (同じように、避難先の我が家の樹木も枯れ出し、近所の人に不思議がられている)

 たぶん、「政府筋」から、「科研費」、あるいは防衛機密費をもらった、理工系の連中だ。放射能学者貴族、電磁波学者貴族のような連中であるはずだ。

 A先生は高専で教えていた学者だから、探索の末、ついに「中性子線」被曝を専用測定機で突き止めることができた。

 そして、警察に通報(相手にされず)し、ブログなどで訴え出した。

 警察はさわらぬ神にたたりなしで「あっち向いてホイ」だが、A先生のアピールに焦った「彼ら」が、「口封じ」を狙って、中性子線、および電磁波、毒物(薬品すりかえ)などの攻撃を激化させている。

 これが安倍政権下の「美しい国」の現実か?

 山口県って、放射線兵器などの実験場になっているのではないか?

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 ◎ A先生のツイッター ⇒ https://twitter.com/knp12/status/788556134126714880

 ◎ A先生のブログ報告 ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green

Posted by 大沼安史 at 06:52 午後 4.電磁波被曝問題 |