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2016-07-28

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 【共同通信】植松容疑者、緊急措置入院中に、「ヒトラー思想が2週間前に降りてきた」と語る ★ もしかしたら、マイクロ波パルスを使った「脳内音声注入」が行われ、マインドコントロールされていたのかもしれない。

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 ★ 植松容疑者がどうして、あれだけ「理性的」に、あれだけの数の人間を殺害できたのか、不思議でならなかったが、もしかりに「マインドコントロール」を受けていたとしたなら、それはひとつの説明になりうるかもしれない。

 犯行中、植松容疑者は、「声」の命令を受け続け、最後まで作戦(?)を完遂するよう「叱咤激励」されていたのかもしれない。

 軍事的な人体(操作)実験が同容疑者を使って行われ、システムの有効性の検証が行われた、と見ることも、ひとつの可能性として見ることもできるかもしれない。

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 〔★は大沼〕◎ 共同通信 容疑者「ヒトラー思想降りた」措置入院中の2月
 (28日付け)⇒ 
http://this.kiji.is/131248600065312248

Posted by 大沼安史 at 04:56 午後 4.電磁波被曝問題 |