« 〔ああ、あの、「カイロ演説」のツケがいま……!?〕◇ ダッカの悲劇 ハフィントン・ポスト 「私は日本人、撃たないで」逆効果か ◇ ニューヨーク・タイムズの前東京特派員 マーティン・ファクラーさんもツイッターで「後藤健二氏の殺害以来、日本人なら大丈夫というのはもう過去の話になってしまったようです」★ 安倍首相のあの「カイロ・アドリブ演説」」――「イスラム国の脅威を食い止めるため」「イスラム国と闘う周辺各国に総額で2億ドル」のツケが回ったか! | トップページ | 〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 人工衛星を使った電磁波拷問の被害者で、レジスタンス運動の先頭に立っている米国テキサス州の医師、ジョン・ホールさんが、全米ラジオで告発! 全米で数千人が被害に。脳内音声送信など、照射実験は電磁波による「全国民管理」が最終目標の可能性。★ 日本では、どうなのか? »

2016-07-05

〔ハイテク犯罪を許してはならない〕◇ 北海道・旭川の元タウン誌編集長、水上英次さんが、警察内部関係者の証言などをもとに、人工衛星による電磁波拷問を追及し、その調査結果の概要を『国民征服』と題してネット公開! ――「この国一番の恐ろしい国家犯罪」の可能性 「情報収集衛星(偵察監視衛星)利用の国民征服、征圧の思惑」 ★ この国もまた、ここまで「電磁波管理社会化」が進んでいる、というわけか!  

 ★ 写真は、水上さん夫妻が、「報復」とみられるビーム照射で眼球を攻撃された際の証拠写真。

 〔★は大沼〕◎   電磁波による拷問と性犯罪 
  ⇒ 
http://denjiha.main.jp/higai/

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Posted by 大沼安史 at 03:46 午後 4.電磁波被曝問題 |