« 〔フクイチ・スーパー核惨事〕★ 3・15に首都圏を襲ったガラス微粒子カプセル化したフクイチ・放射性セシウム 過去に唯一、1986年のチェルノブリ事故で確認 ―― 横浜での地球化学国際会議で九大など研究チームの発表を聞いた米国の専門家(国立サバンナ・バレー研)のダニエル・カプラン氏が指摘。 ただし、チェルノブイリでは「30キロ圏内でのみ」! これに対して、フクイチは220~240キロも離れた東京で、しかも「セシウム降下物の最大89%までがガラス微粒子!の形で」 ―― 重大な新事実が浮上! | トップページ | 〔参院選〕◇ 三宅洋平選挙フェスで創価大有志が絶叫!「公明党支持は無理です!」≪なんで安倍さんとグルになって好き勝手やっているのか!≫ / 「こんなことを言うと、怖いし友だちも減るんですけど、でも、指をくわえて権力を暴走させるわけにはいかないんです」 ★ 安倍政権の軍用犬してることのほうが、よっぽど「地獄に落ちる」ような気がする!。 »

2016-07-03

〔参院選〕◇ 立正佼成会が参院選の投票日を、「今を生きる私たち自身が、どんな国に生きるのかを決定づけます。取り返しがつかない、まさにまさに『切実』な日」と位置づけ、「いま一度、『信頼』できる政治を取り戻すために、私たちは主権者として、仏教徒として、この選挙に真摯に臨んで参ります」と声明! 

  ◇ 「昨年の『安全保障関連法』の強行採決によって、憲法を守るべき時の政権が恣意的に解釈を変更できる、という既成事実が生まれました。

  『あの日』、私たちは気がつかないうちに大切なものを失ってしまいました。

  それは信頼に基づく民主主義です」。

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〔★は大沼〕 ◎ 立正佼成会 声明「私たちの切実」
  (6月21日付け)⇒ 
http://www.kosei-kai.or.jp/pdf/saninsen20160622.pdf
 
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 ★ 立正佼成会、「福島第一原発事故の惨禍を省みずに原発再稼動を強行」したエネルギー政策のあり方に警鐘を鳴らし、「憲法解釈の変更で『集団的自衛権』を行使できるとする〝解釈改憲〟」を憂慮する見解に、賛意!

 ★ 「安保法制」強行採決で失われた「信頼に基づく民主主義」を取り戻すと、事実上、自公政権と全面対決の姿勢を明確に!

 ◎ 立正佼成会 : 宗教法人「生長の家」の教団方針に賛意を表します。
 ⇒ 
http://www.kosei-kai.or.jp/infomation/070/post_515.html

  ・ 宗教法人「生長の家」が6月9日、今夏の参議院選挙に対する教団の方針を公表されました。
「福島第一原発事故の惨禍を省みずに原発再稼動を強行」したエネルギー政策のあり方に警鐘を鳴らし、「憲法解釈の変更で『集団的自衛権』を行使できるとする〝解釈改憲〟」を憂慮する見解に、賛意を表します。

Posted by 大沼安史 at 07:13 午前 |