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2016-05-18

〔ハイテク犯罪を許さない〕◇ 山口県周南市在住の工学者、A先生(高専名誉教授)が、通院先の総合病院内――しかも、ICU付近の廊下の床面と壁で、「中性子線の存在を示すとみられるピンクの発光現象」を小型ビデオカメラで確認! ◎ 別の病院では、異常に気付いた(らしい)院長らが院内を巡視、そのためか中性子照射レベルが低減! ★ 病院まで侵入し、照射攻撃をしていく、この執拗さは何なのだろう?

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 ★ 肉眼では見えない、中性子線によるものとみられる「ピンクの発光現象」を、A先生が携行していた小型ビデオカメラは、しっかり、とらえていた!

 これは中性子線のシンチレーターによる発光検出と同じ原理によるものかもしれない。

 集スト被害に遭っている人は、中性子線検出器のほか、ビデオカメラでも照射被害を「視覚証拠化」できそうなので、自己防衛策のなかに採り入れたらいい。

 それにしても……。

 A先生を執拗に攻撃し続けるストカー組織は、なんと病院にまで入り込んで、照射を続けている!

 患者のことなど、何も考えない(あるいは、自分たちのしていることがどれだけ危険なことか知らされていない)連中が、病院のなかで中性子線を発射している。

 米国ミシガン州の高校生が手作りして話題になった「中性子線銃(ニュートロン・ガン)」が日本国内でも闇組織によって生産され、組織内に大量に出回り、(それが何であるのか知らされず)集団ストーキング行為に使われているのではないか?(⇒ こちら )

 しかし、その一方で、異常さに気づいた医師たちも……遂に、とうとう、現れたようだ。

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 〔★は大沼〕 ◎ A先生のブログ ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/1c7acc6d8e1d0814fb86cecda0ad606c

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 ★ ところで、A先生と同じく、中性子線専用測定機で中性子線被曝被害を確認し、訴え続けている、元岡山大学の物理学者の中西孝充さん(超伝導研究者)が4月28日付けのツイッターを最後に、被害状況の発信を中断している。
 ⇒ https://twitter.com/tthdt960?lang=ja

 心配だ。                  

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Posted by 大沼安史 at 09:25 午後 4.電磁波被曝問題 |