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2016-05-30

〔さあ、あと一歩! ハイテク犯罪を暴き出そう!〕 ◇ 新サイト、登場! 「Info.Technology-CRIME.com  ― テクノロジー犯罪被害救済にむけて」

  ◎ ⇒ http://technologycrime.yu-nagi.com/

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◎ テクノロジー犯罪とは、昨今テクノロジーの急激な発展に伴いその技術を応用し特定個人を苦しめ、時には死に追い詰める凶悪かつ証拠の発見が難しく犯罪として容認、立件するのが非常に難しいとされている犯罪です。

 このようなテクノロジー犯罪が一刻も早くなくなるとともに被害者にとって有益な情報をご提供できますよう当サイトの運営を続けています。ご

 提供頂いた情報は当サイトの制作に利用し被害者救済に向けての情報発信を行って参ります。随時更新を図って参りますので宜しくお願い申し上げます。

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 ◎ テクノロジー犯罪の手法とは思考盗聴を行えることから人間とコンピュータをつなぐブレインマシンインターフェイスに関連する技術や通信技術に関連する技術が応用され悪用されているようです。

  例としてはスティモシーバーと呼ばれるサイバー技術があります。

  スティモシーバは医工学・脳外科・脳神経外科・通信工学の発展と医療業界の発展に伴いここ数年研究が進められており、てんかん患者、行動障害の患者の脳に電極を装着して電極でとらえた脳はを無線で発信してディスプレイに表示する技術で、その場合病院内であればどこでも受信ができる状態にすることができるようです。

 テクノロジー犯罪に使用されている技術を事例から推測して細分化すると次のような技術が挙げられます。

 【テクノロジー技術細分化(例)】

(1)生態周波数コード受信技術

(2)生態回路を解明するナノマイクロ技術

(3)生態の周波数コード解明と共鳴効果技術

(4)生態周波数コード測定の電極技術(電極のマイクロ化、ナノ化、電極のプログラム化)

(5)電極で探知した脳波パルス信号に同じ周波数を送ることで共鳴効果を起こし情報送信を行う技術(生体電気信号の探知、脳波測定技術)

(6)生態周波数コードの受信して身体の部位をモニター表示技術(脳科学、脳情報通信技術の発展、人口衛星を経由して生体情報の送受信)

(7)モニター等のデジタル機器の周波数コードキャッチ技術と遠隔操作技術

(8)両耳性うなりとサブリミナル効果技術

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 ★ 電磁波による1970から軍事利用され現在軍・企業・犯罪組織・宗教組織での利用が確認されています。

 比較的認知のある仕組みとしてはマグネトロン、マイクロ波発生器、アンプ、アンテナ、トランスミッターから構成されトランスミッターからパルス波をターゲットに照射することで身体の異常や心理的効果を引き起こす手法などがあり電子拷問による屈服を引き起こすノン・リーサル・ウェポンとして利用されてきたようです。

 身体被害については体内期間が特定の周波数を出していることで同調する周波数の電磁波をおくり共振現象をおこし炎症や最悪はがんに至る疾患を引き起こします。

身体へのコントロールは脳機能マッピングという脳がどの部位をコントロールするのかを把握し刺激を与えることによって体の部位や心理、感情をコントロールします。

 【被害・症例】

(1)頭痛・不眠・痛み・かゆみ・しびれ・やけどなどの症状

(2)生理機能・運動機能の操作

(3)5感(視覚・聴覚・味覚・嗅覚・触覚)の操作

(4)記憶操作

(5)感情操作、自殺願望、破壊願望を強制的に引き起こす遠隔操作

(6)脳内への音声・映像を強請送信

(7)思考盗聴

(8)実際の生活での盗聴

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 ◎ ⇒ http://technologycrime.yu-nagi.com/

Posted by 大沼安史 at 02:26 午後 |