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2016-04-10

〔ハイテク犯罪・人体実験を許さない〕◇ 米国ではクリントン政権時代(1997年3月27日)、「機密人体研究から国民を保護する大統領行政命令」が出されていた! ★ 日本では野放し状態! やりたい放題のようだ。ハイテク犯罪を取り締まるためにも、「同意なき電磁波・放射線被曝照射」を「犯罪」として明確化する法的措置が求められている。/ ★ 野放し無法状態の日本で、日本人を代行人体実験ターゲット(モルモット)にしている疑いも! だから山口県周南市などでの中性子線被曝の訴えに対し、警察は動こうとしない!?

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じ ★ クリントン政権は、アルバカーキ・トりビューン紙のエイリーン・ウェルサム記者による「プルトニウム人体注射実験」の暴露をうけ、1994年、「人間〔人体〕への被曝実験に関する大統領諮問委員会( Advisory Committee on Human Radiation Experiments )」を設置、その報告書を受け、3年後に、国民保護を強化する(Strengthened Protections for Human Subjects of Classified Research)行政命令を出した。

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 ★ それによると、機密人体実験に関し、インフォームド・コンセント(正しい情報を伝えられた上での合意)逃れを禁止するとともに、研究者は機密研究であること、研究のスポンサーの政府機関名を告知し、記録の永久保存が命令された。 

  For classified research, it prohibits waiver of informed consent and requires researchers to disclose that the project is classified. For all but minimal risk studies, it requires researchers to inform subjects of the sponsoring agency. It also requires permanent recordkeeping.

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 ★ 北海道・旭川市で「国民監視衛星」を悪用した電磁波拷問・性犯罪を告発している元タウン誌代表の水上英次さんによると、米国で同意なき秘密人体実験がこれによって禁止されたことに伴い、新たな実験の多くが、規制がなきも同然の日本で行われている可能性が高い、という。

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 〔★は大沼〕  ◎ クリントン大統領:「機密人体研究から国民を保護する大統領行政命令」
   ⇒ http://hawk1.net/public/browse-online/mcf-eleanor-white/clinmemo.htm

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 ◎ 「人間〔人体〕への被曝実験に関する大統領諮問委員会」 ウィキ 
   ⇒ https://en.wikipedia.org/wiki/Advisory_Committee_on_Human_Radiation_Experiments

 ◎ 同委員会 報告書
   ⇒ https://www.osti.gov/opennet/servlets/purl/120931/120931.pdf

Posted by 大沼安史 at 04:03 午後 |