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2016-04-08

〔電磁波・放射線を使った照射攻撃を許してはならない〕◇ 電磁波照射攻撃を受け、「誤嚥・窒息死攻撃(事例確認済み)を受け、就寝中にも唾液が気管に流れ込む事態」に! 拡散救援を求めています!★ 10HZ(ヘルツ)のELF照射か?

 〔★は大沼〕◎ 山口県周南市の工学者、A先生の訴え
 ⇒ https://twitter.com/knp12/status/717894684031328257

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 ★ わたしの場合はまだ「誤嚥」はないが、唇をなんども噛み、左ほほの内側、口蓋の壁を上と下の歯でゴリっと噛むなど、口内の筋肉コーディネションができない事態が続いたことがある。

 スノーデンさんよりも20年前、NSAの内部告発者、John St. Clair Akwei さんが1992年にNSAを相手取った裁判(却下・敗訴)で、電磁波による人体・精神コントロールを暴露しているが、 Akweiさんによると、すでにその段階で、電磁波(ELF=超低周波)により、上記の表のような、周波数別の心身コントロールが可能なものになっていた。

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 ★ 上記の表を見ての、わたしなりの想像だが、A先生の場合も、10HZを使って脳の「動作コントロール皮質(Motor Control Cortex)」を刺激され、「誤嚥」などが起きているような気がする。

 しかも、Akweiさんの内部告発による暴露は、4半世紀も前の話。

 今現在、こうしたコントロール技術がどこまで進化(悪魔化)しているか分からないが、相当なレベルに達していることは間違いない。

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 ★ A先生は警察に被害届を出し、被害を訴えているのだ。

 山口県警は警察の責務として、A先生の訴えに耳を傾け、中性子線源、あるいは電磁波照射源の確認捜査に動きべきだろう。

 県警はそれとも、捜査に動くことができない何か特別な事情を抱えているのか?

Posted by 大沼安史 at 11:21 午前 |