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2016-04-06

〔中性子線照射被曝攻撃を許してはならない〕◇ 米国で20年前、化学マニアの高校生が「中性子線銃」を制作したことが明らかになったが、「ハイテク暴力団」から照射を浴びていると訴える、元岡山大学の物理学者のN先生によれば、照射装置は放射性物質さえあれば比較的かんたんに作れるという。米国では「中性子線銃」といわれるものも市販されている。日本の警察、メディアは「中性子線銃」の悪用に目を光らせてほしい!

 

Screenshot743 ★ 「中性子線銃」とされるもの…………サムネイル写真の鮮明なものは ⇒ こちら )

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 ★ また、このメーカーについては、以下( ⇒ こちら )のサイトを参照。

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 ★ さらに、米国ミシガン州の高校生が制作した「中性子線銃」については、
 こちら のユーチューブを参照願います。

Screenshot744

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 ◎ 元岡山大学のN先生のHP ⇒ http://www.geocities.jp/tthdt960/page004.html

 ・ 放射性物質(ガンマ線源・中性子線源)は米粒の半分ほど有れば人を攻撃できる為、偽物の携帯電話や小型ゲーム機、ノートパソコン等の電子機器の中に入れて持ち歩き、液晶画面を見ながら操作して人を攻撃します。また、リモートコントロールで攻撃することも有ります。偽物の携帯電話や小型ゲーム機、ノートパソコン等にはガンマ線源が入っていることが多く、電車の中や駅のホームで至近距離からよく狙われます。頭が狙われると急に頭がクラクラします(放射線宿酔)。車で走行中に前後の車から狙われ、特に後の車からよく狙われます。また、停車・駐車しているときに、前後左右の車やバイク・スクーターからよく狙われます。

 ・ 放射線発生装置を作るには、これらの材料を用いて、放射性物質を入れる壁の厚い密閉容器を作り、放射線を取り出す為の穴を高精度で開ける必要があります。しかし、加工技術の面から材料によって穴の精度が異なります。プラスチックの場合はレーザー加工が可能です。その結果、放射線の種類によって攻撃位置精度が異なります。攻撃位置精度の高い順に並べると、中性子線、ベータ線、ガンマ線の順になります。中性子線は攻撃位置精度が非常に高く、ピンポイント攻撃が出来る のに対して、ガンマ線はピストル程度の攻撃位置精度しか有りません。ベータ線はその中間です。また、放射線の種類によって物質を透過する能力が異なります。X線、ガンマ線、中性子線は透過能力が非常に高く、建物の外から中に居る人を攻撃出来るのに対して、ベータ線は透過能力が低いです。その結果、放射線の種類によって攻撃方法が異なります。

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 ◎ 本ブログ 関連既報 〔中性子線照射・被曝攻撃を許してはならない〕◇ 米ミシガン州の男子高校生が、母親の園芸小屋に、独学で「原子炉(増殖炉)」をつくり、「中性子線銃(neutron gun)」を制作! 「中性子線銃」は アメリシウムを使用したものとラジウムを使用したものの2種類を制作! ―― 住民の通報をきっかけに、1995年に発覚。米環境保護局(EPA)が解体、除染に出動! ★ なんと 「中性子線銃」! 日本での「中性子線照射被曝被害」の凶器は、コレではないか!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/04/neutron-gun-aad.html

Posted by 大沼安史 at 12:12 午後 |