« 〔フクイチ核惨事 6年目入り〕◇ この5年間、連日、推定150トンの地下水が、亀裂の入ったメルトダウン原子炉を通過し、放射能汚染水となって太平洋に流れ込んで来た! / 米国の自然療法家、ヴィンセント・ディ・ステファノ(Vincent Di Stefano )さんが、6年目入りして収拾の見通しさえ立たないフクイチの現状をレポート | トップページ | 〔川内原発を停止せよ〕◇ 在日米軍 海兵隊 沖縄第3遠征軍のオスプレーを救援活動に投入 海軍艦艇を派遣も検討 空軍も投入可能 / 米匿名当局者 「日本政府(アベ政権)が米国務省に対し、16日に救援要請」 ★ 東日本大震災時の「トモダチ作戦」同様、米空母(ヨコスカの「ジョン・F・ケネディ」の派遣もあり得るのではないか? 自衛隊が国内大災害に対応しきれない実態がまたも明らかになった! »

2016-04-17

〔泊原発で異変が起きているのではないか?〕◇ 昨日 「ホワイトフードの線量マップ」で、北海道の泊原発周辺のモニタリンポストで、過去3ヵ月の平均値を上回る放射線量が検知されていることをツイッターで報じたところ、今朝になって(少なくともわたしのパソコンからは)「接続不能」となった! 泊原発は「定期点検中」。フクイチ4号機疑惑が指摘しているように、原子炉の蓋をあけて、何か変なことが行われているのだろうか?

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 ★ 参考 阿修羅♪ > 槌田敦氏 「4号機原子炉で天然ウランに中性子を照射し、軍用プルトニウム239の生成実験をしていた」 ★ 日本政府、米側に「2011年3月15日午前7時15分、冷温停止(コールド・シャットダウン)を確認」と通告。この背景には、「定期点検」中の4号機炉を利用した極秘の「核開発プロジェクト」があった!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/01/post-8a5d.html

Posted by 大沼安史 at 12:07 午後 |