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2016-04-09

〔ハイテク犯罪を許さない〕◆ 米国の先端企業が「マイクロ波光線ガン(Microwave ray gun )」を開発 ターゲットの脳内に「音(騒音)」を注入 軍用、暴徒鎮圧用のふれこみ ―― 「ニューサイエイティスト」誌が(8年も前に)報道! ◇ その名もメデューサ(MEDUSA) ★ 日本で「集スト」に使われているのも同種の技術だろう! 「メデューサ」=「怪物」化した集団による悪魔の所業だ!

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 〔★は大沼〕 ◎ Microwave ray gun controls crowds with noise(マイクロ波光線ガン 騒音で暴徒を鎮圧)
 (2008年7月3日)⇒ https://www.newscientist.com/article/dn14250-microwave-ray-gun-controls-crowds-with-noise/

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 ★ MEDUSAとは開発した米企業が名づけたのもので、Mob Excess Deterrent Using Silent Audio(沈黙オーディオを使った暴徒・行き過ぎ・抑止)の略。

 マイクロ波の聴覚効果を利用、短いマイクロ波のパルスをあてて、ターゲットの人間の頭部組織を加熱、頭蓋骨内で衝撃波を引き起こす。パルスの連続照射でターゲットの人間の「耳」に「音」を‘聴かせる’仕組みだ。

 ・ The device – dubbed MEDUSA (Mob Excess Deterrent Using Silent Audio) – exploits the microwave audio effect, in which short microwave pulses rapidly heat tissue, causing a shockwave inside the skull that can be detected by the ears. A series of pulses can be transmitted to produce recognisable sounds.

 「サイエンティスト」誌の記事は、軍事、あるいは暴徒対策の治安以外にも、「用途がありうる」としている。
 The device is aimed for military or crowd-control applications, but may have other uses.

 マイクロ波パルスによる「音」は、「うるささ」と「不快さ」のコンビネーション〔 a combination of loudness and the irritation factor〕で、電子的に線的な「ビーム」に絞り込むことも、複数に同時照射することも可能だそうだ。
 It steers the beam electronically, making it possible to flip from a broad to a narrow beam, or aim at multiple targets simultaneously.

 まるで日本の集団ストーカーたちのために開発されたようなハイテク技術だ。

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 問題は照射された人が受ける苦しみである。

 イリノイ大学(シカゴ)の専門家は、「健康に対する他の影響」を懸念するが、「集団ストーカー」のような、「敵」を自殺に追い込むまで苛むような、狂信的としか言いようのない(あるいは信じ込まされたとしか言いようのない)実行部隊にとっては、その絶大な効果がまた、うれしくて、楽しくて、仕方ないところだろう。

 周りの人の耳には聴こえない「沈黙音」の脳内注入だがら、こっそりターゲットをさいなみ続けることができる。

 卑怯で陰湿な、拷問のような犯罪行為である。

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 この「サイエンティスト」誌の記事は、2008年7月に出たもので、8年も前のこと。

 今現在、どれだけ進化したものが、この日本で闇世界に出回っているかは、たとえばNPO「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」の 「被害事例」  をみれば、わかる。

 そうしたハイテク集ストが、いったいどんな組織が全国規模で執拗に続けているのだろう?

 その答えは……被害者たちがいくら警察などに訴えても、取り締まりがゼッタイに行われないのは、なぜか?――を考えると、あんがい、かんたんにゲットできるものかも知れない。

Posted by 大沼安史 at 10:00 午後 4.電磁波被曝問題 |