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2016-04-16

〔車を使ったストーキングで中性子線を照射〕◇ 「例えば徳山東IC前の交差点でTERRA-P(ガンマ線、X線測定器)が0.13μSv/hという短時間で心筋虚血をもたらすレベルの被曝を示します。後ろを見ると赤い車がいます……」 ―― 山口県周南市の工学者、A先生(元・高専教官)が照射車両、および測定画面の写真(静止画像)で、中性子線ストーキング照射の実態を明らかに! 「車の前と後ろに向けて強く照射。ビーム状の発生装置の可能性」 【重要ニュース】

Screenshot894  ★ このA先生の照射被害は、わたし(大沼)たちもまた、何度も経験していることである。

 「ニュートロン・ガン」を車に搭載し、ターゲットを追いかけまわし、照射を繰り返している者たちが、全国各地で活動しているようだ。

 よほどの組織力、資金力である。

 照射を実行している人は、おそらく中性子線を照射していることを、知らされていないのではないか?

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 車を使っての集団ストーキングでは、歩行中のターゲットに、微細な異物を撃ちこんでくる攻撃もある。

 なぜ、そう言えるかというと、撃ちこまれた異物を複数、皮膚下から取り出し、証拠として保全することに成功しているからだ。(これについては、いずれ報告します)

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 ★ 集団ストーキングでは、運転者が同じパターンの動作(たとえば、たばこをふかす振りをする)をおおげさに繰り返して「見せる」アンカリングなど、米国で開発された心理作戦手法も使われている。

 どこかの国の諜報機関のノウハウを、ハードウエア(ニュートロン・ガン、あるいはレーザー光線)とともに一式、導入し、組織的に使っている団体があるような気がする。

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 ◎ 危険!中性子線が高速道路で車への攻撃に使われていることの実証
 (15日付け) ⇒ 
http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/78dbb955ce332b5209e36835c574dfdd

 

 

 

 

 

 ◇ 私は週に最低1回、時には2回程度、徳山東ICから山口南ICまでの高速道路を通って、病院や介助に行きます。この行程の最初から最後までどこで中性子線照射を受けるか分からない状態です

  このことを動画で紹介するとわかりやすいですが、加害側は動画投稿を徹底的に妨害してきます。パソコンにはスパイウェアが侵入しているようで、動画を処理操作すると、動画に停止信号が入るのか、映像が途切れ途切れになりますし、処理がうまくいってもYouTubeに投稿すると、肝心な部分の動画削除がなされます。(このような妨害をなしうるのはどういう組織かお分かりのことと思います)

 そこで静止画で説明することにします。

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 ◇ 朝自宅を出て徳山東ICに向かうと、ICまでの間で車の後ろあるいは前の車から中性子線照射を浴びます。例えば徳山東IC前の交差点でTERRA-P(ガンマ線、X線測定器)が0.13μSv/hという短時間で心筋虚血をもたらすレベルの被曝を示します。後ろを見ると赤い車がいます。

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 ◇ 我が家の車が料金所に向かうとそのまま追走して、料金所に入り、合流道路でも中性子線の照射を浴びせてきて、0.13の数字を示します。そして下り線に合流する時点では追走しておらず、中性子線の値が0.11に低下しています。

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 ◇ このことから、この赤い車は、少なくとも徳山東IC前の交差点から、合流路の分岐点までの間追走して中性子線を照射し、その後登り方面に走り去ったとみなされます。

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 ◇ 本線に合流してからは、車が後ろから追走しつつ、照射を加え、しばらくすると、追い抜いて行くことが繰り返されます。
例えば後ろから追い越し車線を走行しながら、中性子線の照射がなされていることがTERRA-P0.11μSv/hの値で示されます。
 そしてしばらく追走照射の後に、追い抜いて行くと、TERRA-Pの値が0.10に下がることで追い越し車が照射源から中性子線を照射していたことが分かりますし、車の前進方向に強く照射していたということも分かります。

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 ◇ なお多くの場合、ガンマ線の低下は、照射車と並走してる間だけであり、追い越し車が我が家の車の前に十分な距離をとったり、走行車線に入ってくるとガンマ線の値が元の値に戻ることが多く、照射が車の前と後ろに向けて強く照射されることが分かります。
このことは中性子線の照射装置がビーム状の発生装置である可能性も示しています。

 続きは、A先生の警告ブログで) ◎ 危険!中性子線が高速道路で車への攻撃に使われていることの実証
 (15日付け) ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/78dbb955ce332b5209e36835c574dfdd

Posted by 大沼安史 at 08:31 午前 4.電磁波被曝問題 |