« 〔電磁波・放射線などを使ったハイテク犯罪を許さない〕◇ 米大統領府(ホワイトハウス)「生命倫理問題研究・大統領委員会」公聴会 証言 その③  ◇ 「米海軍潜水艦の乗員がわたしに接触してきて、海軍から盗んだという≪音響兵器(auditory weapon)≫のことを教えてくれた。人間の中枢神経系に影響を及ぼす兵器で、それを使うので協力してくれ、と言って来た」 | トップページ | 〔岡山県真庭市で中性子線被曝を訴えている物理学者のN先生が、専用測定機での測定画面をユーチューブで公開〕◇ なんと118マイクロシーベルト/h ◎ N先生が知り合いの市会議員に自宅に来てもらい、相談していたとき、なぜか測定機をめがけた照射があり、偶然、検出できたのだそうだ! »

2016-03-23

〔山口県周南市の自宅での中性子線被曝を訴えている工学者のA先生が「中性子被曝レベル・ライブカメラ」を設置し、ネット公開の構え〕◇ A先生はコンクリートづくりの居室のなかで「背面や側面から強い照射を昼夜を問わず浴びてている。

 ★ これは「放射能テロ」ではないか!
 
 A先生は専用検出器で測定・検出したうえで、データをもとに訴えている。

 「山口県警は「線源」の捜索など、捜査に動き出すべきではないか!

 警察としての責務をなぜ果たそうとしないのか?

 国民を守るのが警察であり、山口県民を守るのが山口県警の仕事ではないか?

          *

 ★ 被害ブログでA先生は、

 中性子線というものの怖さは、JOC事故により作業員の方が悲惨な亡くなり方をしたことや、遠くまで中性子線が飛んだことなどから広く知られるようになったのだが、私の自宅での中性子線照射も遠くまで飛んでいることは、このTERRA-Pを携帯して自動車で自宅から離れても、計測値がなかなか下がらないことでわかることである。

 実測では2km程度は間違いなく飛んでいる。

 したがって私の家で、例えば0.12μSv/h程度の強さの中性子線照射が生じているときには、2km範囲の住宅、学校、病院、そして山陽側の大動脈通行路である山陽自動車道、国道2号線、新幹線などにも中性子線は届いている。

私が中性子線照射を受け始めて既に1年になるが、この間の大動脈通行路の通行者の数などを考えると、延べ人数にしてほぼ国民総数の1億人を超える人々が中性子線照射被害を受けている危険性があることになる……

 ――と訴えている。

 A先生の自宅だけはなく周辺部でも被曝被害が起きている可能性がある、ということである。

 これは放置してよいことではない! 

 ◎ ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/850c08a6eb5050be208a3aa81cc953e7

Posted by 大沼安史 at 08:29 午後 |