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2016-03-24

〔電磁波・放射線などを使ったハイテク犯罪を許さない〕◇ 米大統領府(ホワイトハウス)「生命倫理問題研究・大統領委員会」公聴会 証言 その④  ◇ ワシントン在住のチナ・ライアンさんが「2008年9月以降、続いて来た同意なき脳研究による、電磁波拷問・マンドコントロール被害」を訴え! ―― 「この非人間的で苦痛を伴なう拷問法、わたしの思考や記憶さえも読んでいる」と、連邦政府の救援を要請! 

 ★ 同じような「被害」は日本でも多発している! 

 日本のジャーナリストは調査報道に動いてほしい!

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 ★ ライアンさんの「被害」は自宅アパート内でのことが多いが、屋外でも、周囲に人影いなく、それらしき照射機器を確認できない場合にも起きているそうだ。

 耐えざる電気ショック、身体の特定部位の痛みの惹起、耳元で鳴り続ける鐘の音、電話のコール音。

 ライアンさんは「彼らが」が「指示」を(脳内に)送信するマインドコントロール装置を使って、ライアンさんの思考を統制しようとしている、と訴えている。

 奥さんまで、危険な状態だ、そうだ。

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 ★ ライアンさんの訴えには、北海道・旭川の元タウン誌代表の水上英次さんが訴える「電磁波拷問(集団強姦)・マインドコントロール」 と共通するものがある。

 ライアンさんも「衛星」を使った人体実験のモルモットされているのかも知れない。

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 〔★は大沼〕 ◎ 2011年3月1日 公聴会 議事録 ⇒ http://bioethics.gov/node/203

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【証言既報】

 公聴会証言 ① 「全米全州、1500人もの被害者が、わたしに直接、電磁波被曝・非電離放射線被曝被害を訴えて来ている」―― 米テキサス州の医師、ジョン・ホールさん
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/03/post-c241.html

 ② ニューヨークの有名女性建築家、サンドラ・フィールズさんは 「11年間、電磁波攻撃・拷問(electro-magnetic radiation torture)にさらされ、自宅アパートを放棄した」と告発
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/03/electro-magneti.html

 ③ 「米海軍潜水艦の乗員がわたしに接触してきて、海軍から盗んだという≪音響兵器(auditory weapon)≫のことを教えてくれた。人間の中枢神経系に影響を及ぼす兵器で、それを使うので協力してくれ、と言って来た」
 ⇒ 
http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2016/03/auditory-weapon.html

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 ★ 日本でも、被害者団体が複数、結成され、活発な啓蒙活動を続けている。

 NPO「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」 も、そのひとつ。

 以下のようなチラシをつくり、PRを続けている。

 写真は、被害者の照射被害写真。

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Posted by 大沼安史 at 07:32 午後 4.電磁波被曝問題 |