〔フクイチ核惨事 5周年〕◆ 現場に踏みとどまり、核事故を闘った「フクシマ・ヒィフテイー(50人)」のなかに、フクイチのセキュリティーを請け負っていたイスラエル企業「マグナ」の日本人スタッフ2人が含まれていた! 「消息不明。致死的な放射線量だったので、健康でいてくれているか心配」
★ 世界のひとびとは、いまも「フクシマ・フィフティー」の人たちに敬意を持ち続けている。
東電・日本政府は――あるいは日本のメディアは、当時、がんばった人びとの「いま」を国際社会に報じるべきだ。
★ 2人は電話・メールとも、音信不通。
5年前の当時の報道だが、いま、どうしているのだろうか?
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〔★は大沼〕◎ ハーレツ紙 Israeli Firm Which Secured Japan Nuclear Plant Says Workers There 'Putting Their Lives on the Line'
<2011年3月18日付け)⇒ http://www.haaretz.com/israeli-firm-which-secured-japan-nuclear-plant-says-workers-there-putting-their-lives-on-the-line-1.349897
Posted by 大沼安史 at 03:41 午後 | Permalink

















