« 〔ハイテク電磁波照射、許すまじ!〕◎ 千葉県のK市在住の方が、上半身、顔面などを照射被害者写真を公開! ―― ◆ 線状の傷・腫れ物を病院に行って見せても、「原因が分かりません」/「一度当たったところに電磁波を再度当てられると痛む」 ★ これは明らかに傷害罪にあたる犯罪行為ではないか? 警察は取り締まってほしい! | トップページ | 〔フクイチ核惨事の真相 米NRC情報公開文書で判明〕◆ 4号機核燃プール ―― ◎ NRC(米原子力規制委)東京派遣チームが、2011年3月16日(米東部時間)の電話会議でワシントンに報告! 「4号機核燃プールで‘非常に重大な水素爆発’が起きた明確な証拠がある。(プールの)核燃あるいは非常に高レベルの放射性物質が爆発のあと(4号機の)建屋の外に飛び出た証拠もある。ブールから蒸気は(もう)出ていないから、ドライ(空焚き)だ!」 »

2016-01-14

〔北海道・旭川から衝撃の告発! ―― <その2> 〕◎ タウン情報誌「ライフ旭川」の元代表の水上英次さんが、政府の「監視衛星」を悪用した「電磁波拷問」による苛酷な被害体験を公表 ◆ 「眠ると大脳が爆発した様な衝撃を受け、たたき起こされた」 ◆「左の耳の穴から大脳に普段経験の無い電磁波を差し込まれ」―― ★ 報道機関は水上さんから証拠(録音など)の開示を受け、調査に入っていただきたい!

  ★ 水上さんが経験した、眠るとき「脳が爆発する」――は、「脳が爆発するシンドローム("Exploding head syndrome" )」として、米国などで社会問題化している。( ⇒ こちら )

 (衛星などからの)「指向性エネルギー兵器(directed-energy weapon)」による、との見方も出ている。

 水上さんは日本政府が打ち揚げた「国民監視衛星」が悪用され、電磁波攻撃に使われていると指摘しておられる。

 関連がありそうだ。

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 ★ 水上さんの訴えの――「左の耳の穴から」の指摘には、驚かされた。

 わたしの被害経験でも、なぜか「左耳から」だったからだ!
 (わたしのパートナーも突然、ズーンというすごいのが来て、左耳をやられた! 原因不明の突発性難聴という診断だった!)

 もしかしたら、ここに、この「悪魔のテクノロジー」のシステムを解き明かすカギが潜んでいるかも知れない。

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 ★ 水上さんは、こうした「電磁波拷問」に耐えた人だ。

 「私の場合は一日中激しい拷問をされても、その程度の事では頭の中で担当者と、けんかをしながら同時に普通に営業マンとしてお客様と平常心で会話し普通に仕事もできる。複数の担当者による電磁波攻撃、一斉射撃は驚くほど激しく恐しい拷問も経験したが一斉射撃については、科学の発達に感動し新しい経験により興味を持った」

 こういう人だからこそ、ここまで問題の背景を調べ上げ、カミングアウトし、問題を提起できるのだろう!

 その気迫と勇気に、感謝申し上げる!

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 ★ 水上さんはまた、日本政府が打ち揚げた監視衛星が悪用されていることについて、以下のように語っている。

 「警視庁の指導官ともプリント、写真を郵送し電話で会話をしたがこの設備は警視庁の指令室でも所持しているが犯罪防止に使用しているとの事で、道警のように犯罪行為は迷惑との発言であった。内閣衛星情報センター窓口の責任者わたな〇さん、同センターのいけ〇さんとも40分程、電話で警察が使用している事を確認している(録音済み) 今の状況では東京弁護士会、事務局長小林さんの言う通り命の危険性を感じる……」と。

 北海道新聞をはじめ道内の報道機関は、水上さんから録音記録などの提供を受けて、この問題を追及(解明)すべきである。

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 〔★は大沼〕  ◎ 警察秘密組織 使用の(秘)人工衛星[-レーダー予備機-](正式名称)
  ⇒ こちら  

Posted by 大沼安史 at 04:40 午後 |