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2016-01-27

〔テクロノジー犯罪 許すまじ〕◆ BS(スカパー)の番組『BAZOOKA!!!』が、横浜市と入間市での「被害」の状況を、被害者へのインタビュー証言を交えて、報道! ★ 「『NHKだ』と言ってくる」(電磁波などによる脳内音声注入被害?――横浜市の女性) /「有毒ガスが来て苦しい。体に赤い傷」(入間市の夫妻) 

 ★ 加害者は不明だが、テクノロジー犯罪は、いよいよ深刻な社会問題としてメディアにも認知されて来たようだ! 

 解明と救済が(そして名誉回復も……)急務だ! 

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 〔★は大沼〕 ◎ ブログ「Back in the race ~我が道を突き進め!」―― 拡散希望 日本初? テクノロジー犯罪被害者を真面目に取り上げたTV番組
 (2015年6月2日付け)⇒ こちら

   http://ameblo.jp/ryou2009/entry-12033953111.html

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 ★ 2014年12月8日放映の「* 続・訴えている人に聞いてみました」で取り上げられたもの(のようだ)。

 被害者の方々は「某宗教団体」を名指ししているようだが、地域の人びとの平安を願うのも、宗教団体の社会的な使命であるはず。

 社会活動の一環として、人道的な立場から被害者らの救済にあたることも、あってしかるべきことではないか。

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 ★ 入間市の夫妻は20年以上、被害に遭っているという。

 有毒ガスの噴霧被害は、山口県周南市で中性子線被曝(専用機での検出)を訴えている工学者(元高専教官)の方も、指摘している。

 電磁波ハラスメント(拷問)での「脳内音声注入被害」の「体験」では、どうも「彼ら」は有毒ガスの散布を「やくると」という隠語で呼んでいるらしい(――これはあくまでも憶測です)。

 やくると……薬狂人???(憶測です)。

 農薬の燻蒸剤でも使っているような気がする???(同)。(わたしたちの場合は消毒液をまかれたようだ……)

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 これら問題は集団ストーカー被害の訴えのなかで全国各地で指摘されていることだ。

 警察も被害届を受理し、徹底した捜査に乗り出していただきたい。

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 ★ 番組のビデオをみていると、被害者の方々は(おそらく、やむを得ず)自宅に被害の訴えを掲示されている。

 高齢の方々で、孤立してがんばっていらっしゃるのではないか?

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 ★ 被害者団体に相談し、支援を受けるのもひとつの手立てだ。

  ◎ 被害者団体一覧 ⇒ こちら http://stopeh.org/wordpress/?page_id=48

 なお、わたしたちを直接支援してくださったのは、このうちの 「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」 です。

 相談予約・連絡先:NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク事務所(東京) TEL:03-5212-4611
 全国各地で「被害者の会」も開いています。

Posted by 大沼安史 at 06:39 午後 4.電磁波被曝問題 |