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2015-12-20

〔電磁波照射、許すまじ!〕◆ 米テキサス州在住のジェーザス・マンドナダさんが国連に対して、救済を訴え / 米国第2の法律大学院の不正(CIAなど米諜報機関関係者への弁護士資格・不正認定)を内部告発したところ、逆に、指向エネルギー照射の被害に! こどもたちまで照射による火傷被害! ★ 山口県周南市のAさん(元高専教官)も、同じような被害を訴えている!

 ★ Aさん宅の監視カメラ(複数)への妨害・停止工作といい、かなりの組織・技術・資金力を持った組織が背後で暗躍していそうな気がする。

 共同通信の最近の報道で、米軍資金が日本の研究機関(研究者)に供与されてることが暴露されたが、ひょっとしたらAさんもまた、軍事ハイテク兵器開発の人体実験(モルモット代わり)にされているのかも知れない。

 山口県警はだから、Aさんの再三の訴えにもかかわらず、見て見ぬふりをしているのではないか?

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 これが、上記、米国人、ジェーザスさんのお子さんがやられたという、皮膚への照射被害と同じものか?

 ◎ NPO「テクノロジー犯罪被害ネットワーク」
 ⇒ http://www.geocities.jp/techhanzainetinfo/jittai/12chiba1.html#no2

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〔★は大沼〕 ◎ 関連? 日本も、すごいことになっている!

   日本では、こんな状況に!

    ⇒ ① こちら

      ② そして ⇒ こちら

      ③ さらに ⇒ こちら

      ④ はたまた ⇒ こちら

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 ◎ 参考 2014-09-17 <電磁波メモ 「1996年」③> ◆ 全米図書賞に輝いた米国黒人女性作家、グロリア・ネイラーさんが、実録体験小説「1996年」で、電磁波照射攻撃を非難・告発 / 「彼ら」の攻撃は「わたしは死にたい」など、脳内への「声」の注入送信にとどまらなかった。「彼ら」が次に仕掛けてきたのは、「合成テレパシー(synthetic telepathy)」という極秘テクノロジーによる「思考盗聴」だった。「声」の送信器との併用で、ターゲットを「対話」で追いつめてゆく、恐ろしいマインド・コントロール攻撃だった。
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/09/synthetictelepa.html

          ◆

 ★ 日本では公安警察と連携した? 宗教団体の裏部隊(ヤクザ・バイト部隊 & 知恵おくれの若者を使った部隊 )の暗躍も取りざたされているが、果たして、実態は? 

 (★ 仙台で、わたしたちの前に、集団ストーカーで出て来た(来させられた)、知恵おくれ〔あるいは向精神薬を投与されたような〕の息子さん(30代の男性)を連れたおばあさんの、あの困ったような、どうしてこんなこと、しなくちゃ(させらくなくちゃ)ならないのだろう、という、あのほんとうに困惑した表情を、わたしたちは忘れられない……!

 わたしたちのことを、「敵」だと吹き込まれてきたのだろうが……? 

 あの宗教団体は……系列の精神病院の経営者といい、彼らはほんとうに罪深い!)

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  日本のジャーナリスト諸君の、調査報道に期待する!

 

 ★ マンダナダさんは、米国の学校などで起きている無差別銃撃事件が、電磁波照射被害の犠牲者による犯行ではないか、と見ている!

 

 日本も、あの淡路島の事件など、こんご解明されるべき、課題は多い。

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 〔★は大沼〕 ◎ ジョン・ホール著、『A New Breed』 ( 付録2 より)。

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 ★ 本ブログ既報 : 米国の黒人女性作家、グロリア・ネイラー(全米図書賞、受賞)さんは、米国のNSA(米安全保障局)の仕業ではないかと、自らの被害体験を踏まえ、訴えている。

 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/09/synthetictelepa.html

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 ★ 電磁波照射被害は日本でも、最近ますます深刻化している。

 

 日本の諜報機関(公安警察)が関わっているとしたら、きわめて問題である。

 

 この問題を追及する国会調査委員会を立ち上げなければならない!

Posted by 大沼安史 at 08:19 午後 4.電磁波被曝問題 |