« 〔集団ストーキング&ハイテク・ハラスメントを許すまじ!〕◆ 《 産業医は、「日刊サイゾー」記者の取材に、こう打ち明けた。「私が相談を受けた集団ストーカーは、かなり大手の外資系会計事務所の法務部が、ある宗教団体の行動部隊へ委託して行われたという、かなり悪質な一件でした。信じ難いことですが、一部の教団にはそういう"業務"を請け負う部隊があり、各企業の法務部とパイプを構築しているのです」》  | トップページ | 〔アベノ再稼働、許すまじ!〕◆ 「だから、川内原発で事故があった場合は、その比ではありません。そしてこういうふうに流れる、全体としては。つまり日本は終わる」 ――  <川内原発と放射能汚染>「川内原発で事故があった場合はこういうふうに流れる。つまり日本は終わる」広瀬隆氏 4/18 鹿児島(文字起こし) »

2015-11-16

〔フクシチ核惨事 甲状腺被曝問題〕◆ 南相馬市の市立総合病院と小高病院で、病院の職員だけに、安定ヨウ素剤が配布されていた!? ―― 大山弘一市議が市議会で追及していた! ★ 知らなかった! 福島医大だけではなかった! 南相馬でも! ★ 放射性ヨウ素による甲状腺被曝問題が深刻化するなか、特定の関係者だけが安定ヨウ素剤で自己防衛していた疑いが、またも明るみ出た! 

 ★ 病院関係者が、自らの医学的な知識をもとに服用することは、自分のいのちを守ることだから、それ自体は責められることではない!

 混乱のなか、やむを得ない面もあったのだろう。

 問題は、なぜ一般の市民には渡されなかったのか、ということだ。

 これは南相馬市に限らない。

          *

 たとえば福島県庁ではどうだったのか?

 あるいは首相官邸、霞が関ではどうだったのか?

 徹底した再検証が求められている。

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 〔★は大沼〕 ◎ ユーチューブ 2013年9月17日の南相馬市議会での質疑
   ⇒ https://www.youtube.com/watch?v=Y32VYVnKI0E&feature=youtu.be

Posted by 大沼安史 at 04:47 午後 |