〔山口県から中性子線被曝の訴え!〕◆ 高専で教壇に立っていたAさん本人より、本ブログにメールで報告! ―― 線量計の不具合を直しに出かけた某教育施設で、中性子線を浴び、放射化でガンマ線が異常な値を表示! フクイチ被曝地から来た研究者も、「何かおかしい」と異常を敏感に察知! / 自宅周辺住民の巻き添え被曝も懸念! ★ 警察など公的機関が動いてくれない以上、被団協などヒバクシャ団体、ジャーナリストらによる事実確認が求められている! たしかめてください! お願いします!
〔★は大沼〕 ★ わたしはAさんとメールで最近、連絡を取うようになり、励まし合いながら、毎日を過ごしている。
亡き母がのこしてくれた「ナニクソ精神」を思い返し、頑張っている!
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★ Aさんは、自宅に向かって照射された中性子線が、近くを走る山陽自動車道などへ到達しているのではないか、と疑ぐり、警告してもいる。
この方は、高専出身者のアイデア(発明)を「足マウス」(足で操作するマウス)として身障者、難病患者のために実用化したような方で、(長年、新聞記者をして疑り深くなった)わたしが信頼する老科学者だ。
そのAさんがいま、もうひとつ心配しているのが、「近隣住民の巻き添え被害」である。
赤ちゃんの苦しそうな声が聴こえると、たまらないと、メールに書いてこられた!
なんとかしなければならない!
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★ 何度も言うが、 同じ「中性子線被曝」の訴えは、元・岡山大学の研究者のNさん(日本物理学会会員、岡山県真庭市)からも出ている。
⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2015/09/post-b55f.html
Nさんの場合、中性子線が自宅の上方(つまり上空)からも来ているので、人工衛星によるものではないか、と疑ぐっていらっしゃる。
わたしは(非科学的な人間なもので)「そんな、バカな!」と考えていたが、つい最近、以下のサイト( 「非営利団体・組織ストーカー電磁波犯罪被害の会」 )で、
ことし5月、米カリフォルニア州リッチモンド市議会で、「宇宙空間での武器の設置を永久に禁止する、宇宙空間保全法及び宇宙空間保全条約を支持する決議」を行なった
――ことを知って、考えを変えた。
物理学者であり、学会に論文を多数発表されている、Nさんの測定結果に基づく訴えには、やはり耳を傾けなければならないと。
またまた「そんなバカな」と言われそうだが、わたしは山口のAさんも岡山のNさんも、秘密の兵器開発の人体実験のターゲット(モルモット)にされているいるのではないか、と疑っている。
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★ マスコミ、フリーのジャーナリストのみなさんの調査報道を、ぜひともお願いしたい。
唯一の被爆国であり、フクイチ核惨事を引き起こしたこの日本で――中性子線が検出されているミステリー!
この謎は、なんとしても早急に解かねばならない。
Posted by 大沼安史 at 03:29 午後 | Permalink

















