« 〔浮かぶ原発 原子力空母〕★ 5月までヨコスカを母港としていた米空母「ジョージ・ワシントン」が、2011年3~4月、日本の鳥島(東京都)から200カイリ内の太平洋上(四国沖から225カイリ)で、放射能汚染水を放出・廃棄していたことが分かった! ★ 日本の領海内に直接、放出し続けているフクイチと比べれば、まだましかも知れないが、フクイチ核惨事のドサクサまぎれに海洋放出するとは……!  | トップページ | 〔フクイチ核惨事 水道水がいまなお、死の灰に汚染されている!〕◆ 原子力規制委員会による精密測定で、東京水道局の水道水から、2014年10月~2015年3月の間、0.0008ベクレル/Kgのセシウム134と、0.0022ベクレル/Kgのセシウム137を検出!―― 「フクシマ・ダイアリー」が英仏両語で、世界拡散報道! ★ 東京の水道がフクイチの死の灰で、いまなお汚染され続けているとは……! 東京オリンピックは、ほんとうに開催してよいものなのか? »

2015-09-29

〔フクイチ核惨事 被曝に対する健康防護策〕★ 佐野千遥博士が、「高所得者でなく、西日本へ移住することが出来ない全ての東日本在住の方々へ、親愛の情を込めてアドバイス」

 ・ ベータ線、ガンマ線に対しては生物レベルのホメオスタシス・免疫力を動員すれば良い事は上に述べたが、中性子線に対する防御は物質レベルの物理的対抗処置が必要。

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 ◎ 降り注ぐ放射能に対し健康を防御する取って置きの方法をお教えします!スミルノフ物理学派Dr佐野千遥
 ⇒ http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12067673446.html

Posted by 大沼安史 at 04:36 午後 |