〔山口県から中性子線被曝の訴え!〕◆ 山陽道徳山東IC、山陽新幹線徳山駅、国道2号周南・下松境界の通行者 ―― 200日間に (計算上) 延べ6000万人が中性子線に被曝した可能性! 元・高専の科学者、Aさんが「測定値」をもとに、JOC事故の先例、方向、距離などを勘案、危険な場所を特定して、警告! ★ 事実確認が必要だ! 被団協などヒバクシャ団体にぜひとも現地調査に入ってもらいたい!
〔★は大沼〕◎ ⇒ http://togetter.com/li/870334
・ 200日間にこれらの通行路を通過した6000万人の人が中性子線被曝をしている危険性が高いということで、本当に驚くべきことだとしか言いようがありません。
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★ Aさんは自宅に「1mの水のバリア」を設けている。
それを「越えて被曝傷害が生じます……これはガンマ線、X線では困難であると見なされますので、中性子線だと思われます」と訴えている。
Posted by 大沼安史 at 08:53 午前 | Permalink

















