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2015-09-08

〔いまや、「そんなバカなっ!」――ことではない!〕◆ 「ビーム状の細いエリアに音情報を提供することができる」――「指向性音響システム」が実用化されている! / ★「アンプ内蔵の小型スピーカーシステム」だそうだ。 

〔★は大沼〕◎ 三菱電機エンジニアリング 
  ⇒ http://www.mee.co.jp/sales/acoustics/kokodake/index.html

          ◆

 ★ またひとつ、わたしの浅薄な「常識」――「そんなバカなっ!」を打ち破る、テクノロジーがあることを…………それも実用化されていて、製品が出回っていることを、遅まきながら、今頃知った( とほほ……)!

 これは便利なものだ。役に立つ!

 「段差がありますから、足元にご注意ください」とか、スポットに「音声」を送ることができるのだから!

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 ★ ところで、集団ストーカー被害に遭うと、「ゴウリキ(合力?)」 とか 「デンゴン(伝言?)」 とか 「ホウレンソウ(放連想?)」 とか 「ナムミョーホウレンゲーキョー(南無妙法蓮華経?)」 といった呪文のような言葉に続き、 「今晩殺しに行く」 とか 「自殺しろ!」「飛び降りろ」 といった「脅迫」が無限に続き、 「気持ち悪いフェ**オ」 といったわいせつな言葉さえ、連続して浴びせかけられる――という、これまた「そんなバカな」話がある。

 しかし、こういうテクノロジーが存在するのであれば、違法行為を続ける闇組織や宗教カルトに、悪用されている可能性も、一概に否定できない。

 警察は被害者の訴えを一蹴せず、まじめに「詳しく捜査」(NHKニュースの常套句)し、取り締まってほしい!

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 ◎ 本ブログ関連記事 「そ、そんなバカな……」

 ① ◆ その名は「アラーの声( “voice of Allah.”)」! イラクで過激派に対して実験! 遠くから、特定の個人だけに「聴こえるメッセージ」を送り込む! ◆ アリゾナ州立大学・戦略コミュニケーション・センターのサイトで、エディターのスチーブン・コーマン氏が、その存在を、米政府の会議の場で聞いたことを明らかに! ★ うわさの「神の声」兵器はやはり実在していた!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/06/voice-of-allah-.html

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 ② ◆ 米軍がイラクで「長距離音響装置(LRAD)」を「神の声兵器」として使用していた! ワイアド誌も〔引用〕報道
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/06/lrad-e958.html

 ・ ★ Wired誌の記事の著者は、新型兵器に詳しい米国の女性ジャーナリスト、シャロン・ワインバーガーさんである。

 シャロンさんは、2007年1月14日付けのワシントン・ポスト(日曜版)に、「マインド・ゲーム」というタイトルの、電磁波照射被害に関する長文の調査報道記事を書いた人だ。

 その中で、シャロンさんは、米軍(空軍研究所)が、驚くなかれ、人間の脳にマイクロ波で「言葉」を送り込むテクノロジーを開発、特許をとっていたことを明らかにしている。

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 ③ ◆「神の声」テクノロジー、マイクロ波のパルス照射の疑い ―― 「マイクロ波聴覚効果(フレイ効果)」 マイクロ波を(レーダーのように)パルス波形にして人に照射すると、音を聞く事ができる現象……ブルックス空軍基地で極秘の研究の噂が絶えないが、米空軍は頑固に口を閉ざしている。
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/06/post-ca0d.html

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 ④ ◆ <電磁波メモ 「1996年」①> ◆ その年、1996年の夏、ニューヨークのマンションの自宅で、<それ>は始まった。頭の中で突然……「わたしはビッチ! 自殺したい!」と! / 「全米図書賞」を受賞した米黒人女性作家、グロリア・ネイラー(Gloria Naylor)さんが、電磁波照射「神の声」被害体験小説、『1996年』で告発!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/06/gloria-naylor-a.html

 ・ グロリア・ネイラーさん(1950~ )は1983年、小説"The Women of Brewster Place" で、米国の最高の文学賞、「ナショナル・ブック・アワード」を受賞した人だ。

 ニューヨーク・ブルックリンの一画に生きる女性たちを描いたこの小説(★ わたしもペンギン・ブックスで読み進んでいるが、すばらしい!)は、オプラ・ウィンフレーによる大人気テレビシリーズとなった。

 そんなグロリアさんを、電磁波照射攻撃が襲う。

  場所はブルックリンの自宅。

  隣室からの――それも、音声を直接、頭脳に吹き込む、いわゆる「神の声」攻撃だった。

 グロリアさんはその体験小説、「1996」で、自分の頭に、突然、脈絡もなく現れた以下のような「言葉(文)」を記録しているので紹介する。(同書99頁より)

 I am a bitch.(わたしはビッチ〔女性を罵る言葉〕)

  I am the worst bitch in the world. I want to kill myself.(わたしは世界で最悪のビッチ。自殺したい)

   ◆ 体験小説「1996年」の②と③ について、以下の本ブログ記事内に
      ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/09/synthetictelepa.html

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 ⑤ ◆ 電磁波兵器開発の本家本元(?)である米軍が、イラク戦争中、バグダッドで、「ポッパー」と呼ばれる装置を使って、地域住民に対し、電磁波照射攻撃を行っていたことが、カナダ人ジャーナリストによって、明るみに!
 ⇒ http://onuma.cocolog-nifty.com/blog1/2014/09/synthetictelepa.html

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 ★ 三菱電機エンジニアリング製!

 そういえば、わたしが吉備中央町に移住して間もなく、「移住者実態調査」で訪ねて来られた方がいる。

 その方、社会人入学して大学院で勉強されているという感心な人で、たしか三菱電機に在職する人だった。

 その方がいらしたときにコレを知っていたら、もしかしたら詳しく聞けたのに…………。                

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 〔★は大沼〕◎ 三菱電機エンジニアリング 
  ⇒ http://www.mee.co.jp/sales/acoustics/kokodake/index.html

Posted by 大沼安史 at 09:37 午前 4.電磁波被曝問題 |