〔フクイチ核惨事 再臨界続く!?〕<Fukushima Dairy> ★ 群馬県の下水処理場の脱水汚泥から、5~7月に、放射性ヨウ素131を、相次いで検出
〔★は大沼〕◆ フクシマ・ダイアリー I-131 detected from dehydrated sludge of sewage plant in Gunma
⇒ http://fukushima-diary.com/2015/08/i-131-detected-from-dehydrated-sludge-of-sewage-plant-in-gunma/
★ 写真はFDより。
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◎ 5月21~25日、桐生水質浄化センター(桐生市)での採取分から13Bq/Kg
◎ 5月23~25日、県央水質浄化センター(玉村町)での採取分から28Bq/Kg
◎ 6月17~22日、西邑楽水質浄化センター(千代田町)での採取分から18Bq/Kg
◎ 6月20~22日、県央水質浄化センター(玉村町)での採取分から49Bq/Kg(セシウム137も10Bq/Kg)
◎ 7月27~29日、群馬県奥利根水質浄化センター(沼田市)での採取分から、放射性ヨウ素131、24Bq/Kg(セシウム137も33Bq/K)
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★ 49Bq/Kgの最大値を記録するなど、この間、2度もヨウ素131を検出した「県央水質浄化センター」(写真は群馬県庁サイトより)は、「前橋市、高崎市をはじめとする10市町村」を処理区としている。

⇒ https://www.pref.gunma.jp/07/p23210007.html
群馬の心臓部ではないか?
フクイチからの再臨界放射能プルームが群馬を襲っている?!
群馬県庁は県民の安全確保のため、対策を打ち出すべきだ!
利根川水系全体(中・下流域)のヨウ素131汚染も危惧される!
Posted by 大沼安史 at 04:57 午後 | Permalink

















