〔アベノ政治を許すな!〕◆ 「平和の党の看板、洗い直して」 公明離党し町議3選 / 愛知県武豊町議の本村強さん(62)は創価学会員だが、与党として安倍政権を支える公明党には属さない。「戦争ほど、残酷なものはない」。池田大作名誉会長の著書の言葉を肝に銘じる。★ 「公明党」は池田大作氏の教えに背く、逆賊ではないか! 池田大作氏の「電波」を「受信」できていないのではないか!
〔★は大沼〕◎ 朝日新聞デジタル
⇒ http://www.asahi.com/articles/ASH756D5GH75OIPE01B.html
・……無所属で臨んだ今春の町議選。「あなた個人の票は得票の2%」と学会関係者からは言われたが、3選された。得票は党公認だった前回の9割を超えた。
「集団的自衛権 断固反対」ののぼりを掲げた本村さんを陰で応援する学会員や、新たな支援者がいたからだと思う。古巣を恨まず、願う。「平和の党の看板を洗い直してほしい」
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◎ <真実の創価学会史(年表)>サイト <会長本仏語録>
⇒ http://www.soka-news.jp/shinjitu/kaichohonbutu.html
・ 上記サイトには、以下のように、ある。
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私には全部わかっている。又、本部から、いつも会えないから、電波を発信しているのだけれども、いくら発信しても受信機が壊れていては何もならない。
(池田大作『前進』S45.5)
Posted by 大沼安史 at 09:08 午前 | Permalink

















