〔フクイチ・グローバル核惨事 衝撃ドミノ〕◆ 三菱重工業とアレバが黒海沿岸に建設を予定している「シノップ原発」――「見直しもありうる」 / 6月のトルコ総選挙で過半数割れの敗北を喫した与党AKP(公正発展党)が連立の可能性を探る、野党第1党、「共和人民党」(CHP)のケマル・クルチダルオール党首が言明
★ トルコも地震国。フクイチ級の核惨事が起きれば、「シノップ原発」は黒海を、ロシアが建設する「アユック原発」は地中海を死の海にしてしまう!
★ 写真は、ことし4月25日にシノップで行われた原発反対4万人デモ
(鮮明な写真は以下のブログ(「徒然の弐」)記事リンクをクリック
⇒ http://mutekaturyu.blog.fc2.com/blog-entry-1016.html )
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◆ クルチダルオール党首は朝日新聞のインタビューに対して、「原発がどういうリスクを抱えているか、福島第一原発の悲劇を見て、トルコ人もわかっている。トルコも日本と同様に地震国だ。まず再生可能エネルギーを進めなければならない」と述べた。
★◎ 朝日新聞デジタル : 連立なら「対シリア外交見直し」 トルコ最大野党党首
(12日付け)⇒ http://digital.asahi.com/articles/DA3S11854792.html?_requesturl=articles%2FDA3S11854792.html
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◎ 参考 地中海沿岸 トルコ・アックユ原発 ウィキ ⇒ https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%A6%E5%8E%9F%E5%AD%90%E5%8A%9B%E7%99%BA%E9%9B%BB%E6%89%80
Posted by 大沼安史 at 12:58 午後 | Permalink

















