« 〔フクイチ核惨事 被曝強制帰還〕◆ 飯舘村への強制帰還は、原発惨事の「常態化」を狙ったもの。除染地点の周囲はチェルノブイリ30キロ圏並みの猛烈汚染。村民は再び「原爆の犠牲者」になる――2度目の今回は、日本政府の「故意」によって! ―― 「シュール(超現実)で、心がつぶれてしまう」 グリーンピース・ジャパンの専門家が、強制帰還の白紙撤回を要求! | トップページ | 〔フクイチ核惨事〕◆ 「東電、ついにフクイチ構内の不均等地盤沈下を認める!」―― 1号機タービン建屋730mm 2号機同725mm、3号機同710mm、4号機同712mm / 3・11後、国外に脱出し、海外を拠点に、<Fukushima Diary>サイトを開設、レポートを続ける元土木エンジニア、望月伊織さんが、東電発表資料を分析し警告! ◆ タービン建屋ではなく、(核燃プールのる)原子炉建屋についてなぜ発表しないのか?――と問題提起! 建屋の傾斜も明らかにするよう求める! »

2015-07-30

〔アベノ政治を許さない 田中龍作ジャーナル〕◆ 【安保法案】 山本太郎議員 「原発にミサイル攻撃の想定なし」/ 見せ場は原発へのミサイル攻撃だった。山本議員は「川内原発が弾道ミサイルの直撃を受けた場合、最大でどの程度放射性物質の放出を想定しているのか?」と聞いた。原発にミサイルが撃ち込まれれば、核攻撃以上のダメージとなる。日本が全滅するほどの被害となるだろう。

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 ◆ 「本当に生命財産を守るためだったら、ミサイルが飛んできて核施設が直撃されたらどうするか、対策はすでに出来ているはず。それができていない・・・」。山本議員は畳みかけた

 ◎ ⇒ http://tanakaryusaku.jp/2015/07/00011657

Posted by 大沼安史 at 06:43 午後 |