〔テクノロジー犯罪を許すな!〕◆ 「JCO事故を再現するような中性子線照射で1シーベルトを超える照射を受けました」―― 山口県からの報告 ★ 岡山県内でも同じような報告がある。ともに中性子線専用線量計での検出・確認! いずれも科学的知識のおありの方の訴えである!
★ 科学的な知識がなければ(たとえば、わたしのような、知識を持たない者の場合)、中性子線専用の線量計で測定し、特定するするところまでは、なかなかいかない。
知らずに照射を浴び、被害に遭っている人も多いはず(と思われる)。
米国の女性軍事ジャーナリストの書いた「想像力の兵器」という本によると、かの軍事超大国では、SFまがいの兵器開発が進んでいるそうだがら、そうした技術やシステムが民間に流出し、「敵」の撲滅に悪用されている可能性を、アタマから否定してはならない。
電磁波・超音波・X線・殺虫剤など毒薬に加え、こんどは中性子線!
わたしたちは、この山口県の方の警報・警告を、わたしたちの問題として共有し、実行組織の特定、刑事犯罪として訴追実現に向けて、心を合わせていかなければならない!
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〔注〕 ◎ 東海アマさんのコメント : 「中性子線照射で1シーベルトを超える照射」――これは原子炉を現場に持って行って臨界させないと無理な数値 大沼さん、間違いです
これ(上記)は、わたしが信頼する「東海アマさん」のツイッターコメントである。
それでは――山口県の方の線量計がとらえた中性子線の「線源」は何なのか?
X線が誤表示を誘発しているのか?
それとも、常識を超えた中性子線源が開発されているのか?
専門家のみなさんの教示を乞う!
★ 山口県の方の報告によると、「わずか2~3秒の間に、0.01mSvの変化が生じる経験」もしているそうだ。
「これは1.8Svという非常に強い中性子線が照射されたこと」が想定されると。
ご自宅のどこかに、「極めて強い中性子線源」が持ち込まれているのではないか、と危惧している。
〔★は大沼〕◎ Togetter ⇒ http://togetter.com/li/809679
◎ 関連 ⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/f664039d0b484929eb6a575501c92c57
Posted by 大沼安史 at 12:07 午後 | Permalink

















