« 〔ダライ・ラマ師〕◆ 英国の大規模野外ロック・フェス、「グラストンベリー・フェスティバル(Glastonbury Festival)」に参加(6月28日)し、フランシス・ローマ法王の、回勅を通じた、あの「地球暑熱化から地球を守る」ラジカルな呼びかけに応え、「より声を大にし、デモを含む、さらなる努力を重ねなければならない。それがわたしたちの責務である」と、全世界にアピール! / 「反原発」にも取り組む、国際環境NGO、「グリーンピース」の活動家たちを、昼食をとりながら激励! | トップページ | 〔菅原文太さんは「脱原発」を「政治を変える」ことで(も)実現しようとしていた!〕◆ 亡くなる半年前の2014年5月9日夜、文太さんは妻の文子さんとともに、浪江の「希望の牧場」代表、吉沢正巳さんを、東京・永田町の古民家のような食事処に招き、その年の秋の福島県知事選への立候補を促した。 »

2015-07-01

〔★ 戦争法案が成立すると、自衛隊は、「アベノ我が軍」としてアフガニスタンにも送り込まれるのではないか?〕◆ カブールで、タリバンが、NATO軍車列に車で自爆攻撃! 

Kabulattack7 ★ 現場は米大使館近くの路上だそうだ! 

 アベノ同盟国の米軍(NATO)軍が攻撃にさらされる ⇒  米政府、アベノ自衛隊に集団自衛権の発動(アフガン派兵)要求へ

 ――こんな悪夢の未来図が、浮かび上がる……!

 詳細は写真は、以下の記事リンクをクリック!

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 〔★は大沼〕◎ 英紙インディペンデント : Afghanistan suicide attack: Nato military convoy bombed in Kabul
 (30日) ⇒ http://www.independent.co.uk/news/world/middle-east/afghanistan-suicide-attack-nato-military-convoy-bombed-in-kabul-10354865.html

 ★ NATO軍兵士2人が負傷、アフガンの一般市民1人が死亡、22人が負傷した。

 カブール空港に続く道。30日の白昼、午後1時20分の出来事。

Posted by 大沼安史 at 06:56 午後 |