〔中性子線で照射攻撃?!〕★ 山口県の被害者が、中性子線照射の線源について、「ラジオアイソトープ」でも可能ではないか、と問題提起!――中性子発生源としてカリフォニウム252が3.15Tベクレルあれば、1分間に1シーベルト被曝する線源となり得る。中性子線源のカプセル型の設計図面として241Am/Beを使った、およそ1Tベクレルのものがあることも確認!――と。 / 千葉市若葉区の造成工事現場では、2014年の暮れに、カリフォルニウム252とコバルト60が装着されたステンレス製の棒(「線源棒」)の紛失事件も!
★ 東海アマさん、できたら、コメントを!
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【21日 大沼・追加】 東海アマさんが、さっそく、ツイッターで、以下のコメントを寄せてくれました。よって追記します。
・ amaちゃんだ @tokaiamada 20 分前
中性子線を使った個人攻撃というのは妄想の中だけにあります 中性子を発生させるには①原子炉 ②大型加速器 ③RIが必要だが、いずれも巨大な装置になり超高額のコストが必要なので、個人への嫌がらせに使うには酔狂を通り越している
・ 中性子を発生させた場合、取扱者が我が身を防護するために厚さ5mの水プールが必要になる もしなければ取扱者の肉体そのものがRIと化し数日で死んでしまう 中性子の寿命は15分なので、絶えず新鮮な中性子を供給し続ける必要がある 国内の中性子発生装置は加速器によるもので超大型施設ばかり
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(以上、追加。以下、元の記述通り)
これは、わたしの素人なりの推測だが、劣化ウラン(ウラン238)も中性子線源として考えられるのではないだろうか? ( ⇒ こちら 参照)
あるいは、使用済み燃料の破片なども!
それがターゲットに対して使用されている!?
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中性子線被曝被害については、ほかに、岡山県真庭市在住の大学元教員(電気工学者)の方が、中性子線の線量計を複数機使って、被曝を測定して、被害を訴えておられる。
⇒ ◎ 電気工学者である「元岡山大学教員」の方のブログ報告
⇒ http://www.geocities.jp/tthdt960/index.html
これはもう、中性子線テロではないか! 徹底究明が必要だ!
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〔★は大沼〕◎山口県の被害者の方のブログ : <安倍自公政権を支える官僚指揮下の警察秘密活動のタブーも崩れつつある>
⇒ http://blog.goo.ne.jp/green727green/e/bdc9fbe357fe4c74c996f3660033d4e9
◎ 千葉市若葉区の造成工事現場で起きた「線源棒」の紛失事件、および、1971年9月、千葉県内の造船所で起きたイリジウムによる被曝事故については
ブログ「風の谷」 ⇒ http://blog.goo.ne.jp/flyhigh_2012/e/4f15731a084c205b45cc1fc5217f029e
Posted by 大沼安史 at 10:15 午後 | Permalink

















