〔アベノ軍国主義〕◆ 安倍政権の「軍事改革」は、「アベノミスク」そのものを脅やかすものだ! / 世界的な経済紙、フィナンシャル・タイムズが警告報道 / 「内閣支持率を10%下げ」(在京筋)、アベノミクス「第三の矢」の構造改革を危うくする、と! ★ 安倍政権はもう持たなくなっている。すでに末期的だ! 「アベノ日本売り」が始まる?
★ ◎ FT :Japan military reform poses threat to Abenomics
(13日付け)⇒ http://www.ft.com/intl/cms/s/0/38c170aa-f87a-11e4-8e16-00144feab7de.html#axzz3a0gLOaEI
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★ FT紙は、安倍政権の安保法制化で、経済の構造改革に必要な、内閣支持率という「政治資本(political capital )」が失われるとみている。
たしかに、その通りだ。
日本を「戦争できる国」につくりかえる安保法制化を強引に進めると、日本国民の大半は、安倍政権に愛想をつかすはず。
安倍政権はそのとき、(TPPと原発再稼働に対する反対運動も合流することで)日本の戦後デモクラシーの「臨界」点を超え、自民党支持者からさえ見放され、退陣に追い込まれる可能性が強い。
Posted by 大沼安史 at 06:57 午後 | Permalink

















