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2015-04-26

〔佐野千遙博士が警告!〕◆ <政府やマスコミは危険が迫っている等とは全くおくびにも出していませんが、実際には”第2次東日本大地震”が近々起こり得る状況に有り、若しそうなった場合、既にメルトダウン核燃料の地下水接触によるトリチウム爆発を起こしている福島原発が大きな核爆発を起こす危険が現実に御座います>
 〔★は大沼〕◎ ⇒ http://ameblo.jp/allahakbar231/entry-12019038207.html

 ★ 佐野博士は、その理由を、こう説明する。

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 何故最近の大地震の時には地磁気に異常が起こるのかというと、米軍HAARPが重水をプラズマ化して超低周波で目的地点の地下にほぼ光速度で(高周波の台風用HAARPは高周波である為に速度は遅いが、人工地震用HAARPは超低周波であるために速度は(この間までのCERNの加速器すら実現していなかったような)ほぼ完全な光速度であり、その為に質量が巨大となり、その衝撃波は地震となる)送る為に、その地下の地点まで地表を貫き、重水素原子核2つが熱核融合しヘリウム原子核となる際に、水素爆弾として目的地点の地下で炸裂するからである。

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 ★ そして、警告を発した動機を、こう説明する。

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 今まで理論ばかりを述べて来た物理学者の私・佐野千遥が、今度はその理論を背景に時事問題に言及して、その客観的危険性を訴えているのですから、その信憑性が高くなる点を御理解下さい。

 皆さんの危機感を煽る目的で、こう発表したのでは全くない事を御理解下さい。

 事実にそぐわない危機感を煽っても、私には些(いささ)かの利も齎しません。

 私は利権派や帝国主義国家権力や闇の権力に繋がっていない物理学者として実際に危険が有ると判断したから、この見解の発表を行いました。

 ★ 博士は続けて、こう、わたしたちを励ます。

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 「そういう事を考えると、不幸な気持ちに成るから考えない。」というような主観的な脆弱な精神は慎むべきであり、又、政治的打算、経済的打算で行動するのも慎むべきであり、客観的真実を直視して考察し、利権派・国際帝国主義国家権力・闇の権力による攻撃の前に社会正義の為、社会的愛の為、一人の隣人も迷子にならないように連帯し判断して行動する必要が御座います。

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 ★ 米軍のHAARPが地震、地殻変動を引き起こしているとは……!?

 安倍首相の訪米と関連があるとは、考えたくないが……!?

 もしHAARPが(またも?)巨大地震を引き起こし、フクイチに(またも?)致命的な打撃が加わり、例の「悪夢の連鎖」が起きるようなことになれば、日本だけでなく、北半球――とくに北米が、(これまで以上に)ひどく汚染されることになる。

 そのような重大な結果を招くことを、どこの誰であれ、やるはずがない(フクイチ・トリプルメルトダウンによる「北米第1次汚染」がすでに起きている以上、わたしのような者には思うのだが……/ つまり、かりにあったとしても脅迫行為にとどまる)と思われるが、とにかく、佐野博士の警告である。

 最大限の注意と準備は怠りなく!

Posted by 大沼安史 at 02:56 午後 |