〔We are NOT ABE!〕◆ 希望は未来にある! / 「未来を信じ 未来に生きる」/ 「前を向け! 前だけが未来」 / 「命のことだから、私たちはあきらめない。この顔が『負けた』時の顔か? 裁判官よ、この私たちの顔を正視することができるか! 」
◎ 琉球新報コラム <金口木舌> 人生を励ます言葉と出会い
⇒ http://ryukyushimpo.jp/news/storyid-241029-storytopic-12.html
・ 二十数年前、京都の大学に入学するため、沖縄を離れた。初めて大学の正門をくぐった日、心をぐっとつかまれる言葉に出合った。「未来を信じ 未来に生きる」。正門近くの石碑に刻まれていた。民法学者で、立命館大学の総長を務めた末川博氏が遺(のこ)したものだ
▼込められた意味は平和への願いと不戦の誓い。もともと旧キャンパスにあった「わだつみの像」の台石に刻むため書かれた。男性の立像はアジア太平洋戦争に出征し、犠牲になった学生の嘆き、怒り、苦悩を表す
▼18歳のころに触れた言葉に今も支えられている。つらい出来事が重なり、心に波風が立つときほど支えになる。字面通りに「未来はきっとある」と考えると、活路を見いだすことができる……
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◎ 東海アマさんのツイッター / 前を向け! 前だけが未来
⇒ https://twitter.com/tokaiamada/status/577407650054328320
・ たった今だけが実存
過去に拘泥するな
過去も未来も自由に変えられる
我々は望んだ世界に向かって生きるパラレルワールドを泳いでいる
彼方に望む景色に向かうのが人生だ
真実は、たった今の瞬間だけにある
不合理は正される
矛盾は克服される
闇は必ず明ける
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◎ 【玄海MOX裁判、完全不当判決。しかし「負けた気がしない!」】
⇒ http://saga-genkai.jimdo.com/2015/03/23/玄海mox裁判-完全不当判決-しかし-負けた気がしない/
・ しかしながら、私たちはこの不当判決を受けても「負けた気がしない」のです。
法廷での科学論争において勝っていたからです。
ただし、政治力に負けた。
だから、私たちは、この国の政治も司法も、一部の権力者の手から完全に取り戻すまで、私たちは行動しつづけなければなりません。
命のことだから、私たちはあきらめない。
判決文のデタラメさは、私たちの怒りの火に油を注いてくれました。
今後徹底検証し、福岡高裁での控訴審に臨みます。
また、国交渉、九電交渉、県交渉、広報活動などもじゃんじゃんやっていきます。
ご覧ください、昨日の記者会見と報告集会の合い間に撮った、仲間たちの集合写真を。
この顔が「負けた」時の顔でしょうか?
裁判官よ、この私たちの顔を正視することができるか!
Posted by 大沼安史 at 10:20 午前 | Permalink


















