〔ビキニ被曝60年〕◆ 神奈川新聞 : 一時は忘れられ、歴史の闇にのまれるも、再び痛みが共鳴し合い、今なお苦しむ当事者たちに光が当たる。10年にわたる第五福竜丸の保存運動に取り組んだ山村茂雄(82)=第五福竜丸平和協会顧問=は「死の灰が降ったときの…不安と、いまだ故郷に帰れない福島の人々の不安はつながっている。今のことを考えるとき、過去のことを思い出してつなげてほしい……」
11月30日付け : 【ビキニ被ばく60年】第3部:伝え継ぐ(5)忘れずにつなぐ努力を
⇒ https://www.kanaloco.jp/article/81046/cms_id/114036
Posted by 大沼安史 at 05:51 午後 | Permalink

















