« 〔東京新聞〕◆ 海洋汚染、収束せず 福島第一 本紙調査でセシウム検出 / 専用港の出入り口などで海水に溶けた状態の放射性セシウムを検出。事故発生当初よりは格段に低い濃度だが、外洋への汚染が続く状況がはっきりした。一方、東電は精度の低い海水測定をしていながら、「検出せず」を強調する。事故当事者としての責任を果たしているのかどうか疑問がある。 | トップページ | 〔フクイチ・グローバル核惨事〕◆ いつものように森は緑で海は青いが、「見えない死の毛布」がすべてを包み込んでいる! / カナダの有力国会議員、ステファン・ディオン氏が、フクシマ・ルポ / 癌という妖怪が常につきまとい続ける。どんな未来が待ち受けているか? 白血病? 甲状腺癌? 赤ちゃんの奇形? ★ 日本でいくら報道管制を敷いても、国際社会に真実を隠し通すことはできない! »

2014-12-05

〔英紙ガーディアン〕◆ 日本のヴァギナ・カヤック・アーチスト、またもわいせつ罪で逮捕! ★ キュートな「ろくでなし子さん」のヴァギナ型カヤックは、母なるいのちのカヤックである! これがわいせつなら、たとえばエンジンのピストンだってわいせつになってしまう!

 ★は大沼 ◎ Japanese vagina kayak artist arrested again for obscenity
 12月3日付け ⇒ http://www.theguardian.com/world/2014/dec/03/japanese-vagina-kayak-artist-arrested-again-obscenity

2ecfa3df38c5460d8c80d3359176f166460 ★ SMクラブで政治活動費(国民の税金)を使って恥じない大臣=国会議員は逮捕せず、アートな大和撫子は逮捕する日本の警察の野蛮さが、英語世界の最高級紙、ガーディアンによって、国際社会に知れ渡った!

 ◎ ガーディン既報 (上の組写真も)⇒ http://www.theguardian.com/world/2014/jul/15/vagina-selfie-for-3d-printers-lands-japanese-artist-in-trouble

Posted by 大沼安史 at 07:41 午後 |