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2014-12-04

〔あじさいの言葉〕◆「弾はまだ残っとるがよ。一発残っとるがよ」/ 菅原文太さんが、「今、最も危険な政権」に対し、沖縄で放った言葉の矢は、今、こう言い換えることができるだろう。「弾はまだ残っとるがよ。一票残っとるがよ」/ マスコミによる洗脳と意識操作、裏切りを許してはならない!

 ◎ 「これが最も大事です。絶対に戦争をしないこと!」 11/1沖縄 (文字起こし 動画つき)
  ⇒ http://kiikochan.blog136.fc2.com/blog-entry-3988.html

 ◎ 菅原文太さん 脱原発を語る 東京新聞・こちら特報部 

 ・ 仙台市生まれで、宮城県栗原市で育った。有数の穀倉地帯で、原発事故で飛散した放射性セシウムで汚染された稲わらや肉牛が、そこから出回ったと報じられた。

 「なぜ原発からあんなに遠い栗原で、と気になって聞いたら、風で運ばれたんだと。静岡あたりにも飛んでいるというじゃないか。農薬と同じで、放射能も体内に入らないに越したことはない。でも、そもそもわらを作った人のせいじゃないんだよね」

  ⇒ http://www.asyura2.com/11/genpatu18/msg/616.html

Posted by 大沼安史 at 02:30 午後 |