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2014-10-14

[フクイチ核惨事]◆ <東京新聞> : 「本紙は九月、独協医科大の木村真三准教授(放射線衛生学)の協力を得て、海底の土や水を調べた。沖合の汚染は低かったが、河口周辺ではかなり高い汚染が広く残っていることが確認された。木村准教授は、魚介類も含め継続的に監視する必要性を指摘している」★ 東京湾に流れ込む川は汚れている。放射能にまみれている! 放射能の湾内蓄積はこんごさらに進むだろう! ようこそ、2020・東京放射能五輪!

 ★は大沼 ⇒ http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2014101390074434.html?ref=rank

 

02eikoslidewokkjumbo・ 調査結果について、木村准教授は「事故で関東平野も汚染され、そこを流れる川の河口付近では、放射性物質がたまる場所があるだろうと予測していた。

  予測が裏付けられた。河口付近は生態系が豊かで、放射性物質が生物に濃縮される恐れがあり、海底や水の汚染だけでなく、魚介類もしっかり監視していく必要がある」と話している。

 ★ 問題は生体濃縮である。江戸前ネタのすしを食ってはいけない、のではないか!

Posted by 大沼安史 at 07:07 午後 |

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