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2014-10-04

[さああじさいの国へ]◆ ノーベル平和賞ウオッチャーとして知られる、ノルウェーの「オスロ国際平和研究所」(PRIO=クリスチャン・ハープウィンケン所長)が、10日発表の2014年ノーベル平和賞の受賞予想で、「憲法9条を守る日本の人々」をトップ・ノミネート / 「安倍首相による憲法(9条)再解釈は、軍事対立の前兆であるとの懸念が出ている」と背景説明

225pxkristian_berg_harpviken ・  In a region characterized by deep tensions, there are concerns that, the reinterpretation of Article 9 in Prime Minister Shinzo Abe’s government earlier this year, is the precursor of armed confrontation.

 ★ 「憲法9条」に、ではなくそれを「守る日本の民衆に」というところが、ひとつの注目点であろう。

   「9条」を守ろう! 

 ★は大沼 ハルプビケン所長はウィキより ◎ PRIO ⇒ http://www.prio.org/About/PeacePrize/PRIO-Directors-Speculations-2014/

 ◎ 関連・参考 共同通信ロンドン発電 ◆ 「憲法9条」にノーベル平和賞と予想 オスロの研究所長
 ・ 「ノーベル平和賞ウオッチャー」として知られる国際平和研究所(オスロ)のハルプビケン所長は3日、今年の平和賞の予想で、憲法9条を保持してきた日本国民を第1位に挙げた。

 ・ 共同通信 (3日付け)⇒ http://www.47news.jp/CN/201410/CN2014100301002395.html

Posted by 大沼安史 at 10:33 午前 |