« 〔フクイチ核惨事〕 (続報 ①) 名古屋の一般家庭のゴミ掃除機集塵パックから検出されたフクイチ・ホットパーティクル(大きさ10ミクロン キログラム換算 40,000,000,000,000,000,000 =4000京・Bq/kg)!は最遠(460キロ)かつ最強(The Hottest)の Particle  / 蒸発したものが小粒子に凝縮、それが集合し、風で名古屋まで運ばれ、室内に着地!  | トップページ | 〔フクイチ・グローバル核惨事〕 「まだ時間的な余裕があるなんて思っていたら大間違い。早急に独立した国際的・学際的専門家チームを組織し、一ヵ月で<フクイチ・コンクリート石棺化>の具体策を練らせ、フクイチ放射能を封じ込めよ! 半年で石棺化は完了する!」 / アーネスト・フランクル・マサチューセッツ工科大学名誉教授ら米国人学者ら3人が連名で安倍首相に対し、名指しの公開書簡 »

2014-04-05

〔フクイチ核惨事〕 (続報 ②) 福島県と東京で集められたサンプル (集塵パック、フィルター)の 約 25% から、「ホットパーティクル」を検出/ 米国の専門家、マルコ・カルトーフェンさんがサンプル測定で結論 / ★ ホットパーティクルは、東京をはじめとする広範な地域の一般家庭の生活の場に侵入している! (いまのところ)名古屋まで! フクイチ核惨事の猛烈汚染の実態、(あらためて)明らかに!

 

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◎ 写真は、名古屋の一般家庭のごみ集塵パックから発見された「フクイチ・ホットパーティクル」

 ★ 鮮明な写真は、Yuri Hiranuma ‏さんの 以下のツイッターを ⇒ こちら

 ★ カルトーフェンさんのサンプル検査を「フェアウィンズ」サイトで紹介したグンダーセンさんは、もし「フェアウィンズ」サイトが、国家秘密法(特定秘密保護法)下の日本のサイトであるなら、こうした情報ビデオは発信を許されなかっただろう、と指摘している。

 日本の半分が名古屋まで「フクイチ・ホットパーティクル汚染!」。

 もはや東京オリンピックどころの騒ぎではないのではないだろうか? 

 
 ★ 米ウースター工科大学のカルトーフェンさんは、ホットパーティクルが室外ではなく、室内で発見されたことを、ことのほか重大視している。

 室内――とはもちろん、わたしたちの生活空間。(家庭)生活を営む場である。こどもがいれば、そこはこどもが育つ場である。

 そこまで、フクイチ「ホットパーティクル」は侵入している!

 東電は全国民にあらためて謝罪し、日本政府は早急に「ホットパーティクル・全国調査」に乗り出すべきだ! 

 * So far, from our Japanese samples from Fukushima Prefecture and from Tokyo, about 25 percent of those samples contained at least a few measurable hot particles.

 ★は大沼 ◎ フィアウィンズ The Hottest Particle
  ⇒ http://fairewinds.org/hottest-particle/

Posted by 大沼安史 at 10:46 午前 |

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