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2014-02-11

〔だから あじさいの国へ〕 <田中龍作ジャーナル> 【都知事選】「舛添に入れて子供が徴兵されても泣くんじゃないぞ」 / 「怖い時代に入っている。有権者にはそれが分かっていない。情報統制はすでに始まっているではないか…………」。 選挙戦の最終日、数寄屋橋で行われた細川候補の街頭演説会に訪れていた男性(60代後半)の言葉だ。

 ◎ ⇒ http://tanakaryusaku.jp/2014/02/0008753

 ★は大沼 田中龍作さんは、特定秘密保護法(国家秘密法)で戦前・戦中の「暗黒時代」が繰り返されることを予期し、その中でも、独自報道をやめない覚悟のようだ! 以下のツイッター報告を参照!

   # 田中龍作 ‏@tanakaryusaku 

 読者の皆様。 田中龍作は「日本外国特派員協会(FCCJ)」のメンバーシップを取得し、晴れて会員となりました。 秘密保護法下ではフリーランスは報道機関と見なされないからです。 簡単に逮捕されないための身分保証が必要でした。

Posted by 大沼安史 at 11:13 午前 |

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