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2014-02-02

<電磁波(不正利用)ノート> ワシントン・ポストが報道: すでに(2007年1月時点で)多くの人が、全世界中で数百人――恐らくは数千人もの人が、自分と同じような「電子ハラスメント(electronic harassment )」と「ギャング・ストーカー」被害に遭っていることを突き止めている。被害告発サイトは英国・ロシアばかりか、日本・韓国・インド・中国などにも生まれ、ワシントンを含む大都市では被害者らのミーティングが行なわれている。

 
 ★は大沼 ◎ ワシントン・ポスト (2007年1月14日) Mind Games
 ⇒ http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2007/01/10/AR2007011001399_pf.html

 ★ 日本にも、 「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」 「集団ストーカー被害者の会ネットワーク」と いった被害者団体が結成され、被害を訴えている。

 それしても、生身の人間に電磁波を照射して責めさいなむ「電子ハラスメント」が各国に広がっている――ということは、同じ(ような)「システム」が(たぶん秘密裏に売られ)拡散し、悪用されていると見られる。

 それにしても、「電子ハラスメント」に、なぜ、「集団スートカー行為」が随伴しているのか? 恐怖心を与え、感受性を高め、苦痛をさらに激化させよう、とでもいうのか?

 どのような組織が、何のために、不正使用しているのか? 

 被害の広がりを見る時、解明は待ったなしの急務と言える。

         #

 ◎ ワシントン・ポスト紙の該当部分(原文)は以下の通り。

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 ……But now, many have discovered hundreds, possibly thousands, of others just like them all over the world. Web sites dedicated to electronic harassment and gang stalking have popped up in India, China, Japan, South Korea, the United Kingdom, Russia and elsewhere. Victims have begun to host support meetings in major cities, including Washington. Favorite topics at the meetings include lessons on how to build shields (the proverbial tinfoil hats), media and PR training, and possible legal strategies for outlawing mind control.

 

Posted by 大沼安史 at 09:38 午前 4.電磁波被曝問題 |

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