〔梶村太一郎さんのベルリン通信〕 「日本の駐英大使が、駐英中国大使のハリーポッターになぞらえた靖国批判の挑発にまんまと載せられて、まるで落語の横町長屋の熊八の口喧嘩程度の反論をして欧米メディアの笑い者になる程度ですから、これぞ喜劇です」
◎ ⇒ http://tkajimura.blogspot.jp/2014/01/blog-post_8.html
このブログで、 梶村さんはこうも指摘している。
……日本のメディア、政治家の皆さんに知っておいていただきたいのは、ある政権を批判する欧米のメディアが、歴史修正主義という表現を使ったときは、その政権は相手にできない落第の烙印を押されたことと同様である ということです。
これは重大な、重要な指摘である。
Posted by 大沼安史 at 06:40 午後 | Permalink

















